ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HG MSオプションセット5 その2

HG MSオプションセット5 @ 2016年11月 1日

さて、今日から「HG MSオプションセット5」の作製開始です。
まずは、バルバトスの装備関連ということで...

HG MSオプションセット5
写真はツインメイスと腕部200mm砲です。
ツインメイスと、200mm砲はそれぞれが2個づつセットで付いています。

HG MSオプションセット5
写真はツインメイスのアップです。
ツインメイスは、初代バルバトスのメイスを半分のサイズにしたような感じです。
(中央にヒザと同じようなマークが...)

HG MSオプションセット5
こちらはツインメイスの先端部分です。
うーむ、先端が4つに分かれていて刃のように尖ってますね...。
これなら硬い敵も串刺しにできそうです。

HG MSオプションセット5
続いて写真は腕部200mm砲です。
これを見ると根元部分は太めですが、砲身は意外と細く見えます。

HG MSオプションセット5
写真は200mm砲を下から見たところです。
底面には丸い突起がありますが、これをヒジの穴に差し込むことで、200mm砲を固定する仕様となっています。

HG MSオプションセット5
さて、バルバトスルプス用の装備品と言えば、写真の平手も付いています。
手の甲は前回紹介したシールを貼ってみましたが、やはり立体的な箇所にシールというのはかなりツライものがあります。
そこで...

HG MSオプションセット5
バルバトスルプスに付属の手の甲のパーツに交換してみると、ピッタリとはまります。
これは、シールを貼ったものは使わないほうがよさそうですね。

ということで、これらをバルバトスルプスに装備すると...

HG MSオプションセット5
写真はツインメイスを両手に装備したところです。
ツインメイスは小型なので、取り回しが良さそうです。
ちなみに背中には...

HG MSオプションセット5
写真のように200mm砲をマウントすることができます。
(マウント用のパーツが1セットなので、1つだけ取付可能です。)
背中の200mm砲は角度が変えられるので...

HG MSオプションセット5
両手がふさがった状態でも、前方への射撃が可能です。
このあたりは、ガンキャノンみたいですね。

HG MSオプションセット5
写真は、腕部200mm砲を両腕に装備したところです。
マニピュレータは、オプションセット5に付属の平手を付けてみましたが、やはり平手があるのはいいですね。

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HG MSオプションセット5 その3

HG MSオプションセット5 @ 2016年11月 2日

今日は「HG MSオプションセット5」の残りの装備品の組み立てを行いました。

HG MSオプションセット5
ということで、写真はロングライフルとバスターソードです。
この装備はどちらも、「HG ユーゴー」用となっています。

HG MSオプションセット5
写真はバスターソードのアップです。
シンプルでデカい刀身は、FFで誰かが装備していたような武器ですね。

HG MSオプションセット5
写真はロングライフルです。
この武器は丸いフォアグリップが可動式になっているので、両手持ちが大丈夫そうです。

そして最後は...

HG MSオプションセット5
鉄華団が誇る、最新のモビルワーカーです。
うーむ、以前作製した「MS オプションセット1」のモビルワーカーと比べると、左右の武器がちょっとだけ大きくなっているような気がします。

HG MSオプションセット5
こちらはモビルワーカーを下から見たところです。
下からは見てはいけない仕様なのは、前回と同じですね^^;。

HG MSオプションセット5
HG MSオプションセット5
さて、ユーゴーは持っていないので、とりあえずロングライフルをバルバトスルプスに装備してみました。
と、両手持ちでも意外とカッコよくキマります。

HG MSオプションセット5
次はバスターソードを装備してみました。
こちらも、バルバトスルプスのマニピュレータで、しっかりと保持できます。
(近接系の武器なので、これもよく似合います。)

HG MSオプションセット5
HG MSオプションセット5
最後は、全ての武器をまとめて装備してみました。
両手に、ロングライフル&ツインメイス、ヒジには200mm砲、そして背中にはソードメイス&バスターソードとかなり豪華装備となりました。これだけ武器があれば、きっともう無双状態ですね。

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ガンプラ 2016年11月の出荷予定

ガンプラ出荷予定 @ 2016年11月 3日

バンダイのサイトで2016年11月のガンプラの出荷予定が発表されています。
ということで、HGUCとMGのリストを更新しました。> ガンプラリスト HGUC MG
今月は新製品でいくと

○HGUC, RE/100
HGCE ストライクフリーダムガンダム 11/10
RE/100 AMX-107 バウ 11/24


○鉄血のオルフェンズ
HG イオフレーム獅電 11/10
HG ゲイレール 11/10
HG MSオプションセット6 & HDモビルワーカー 11/10
1/100 フルメカニクス ガンダムバルバトスルプス 11/17

○ジ・オリジン
HG ガンキャノン 最初期型(鉄騎兵中隊機) 11/17

○ビルドファイターズ
HGBF トランジェントガンダムグレイシャー 11/24


注:日付は出荷日で、店頭に並ぶ日付は地域により変わります。

となります。

今月は2ヶ月ぶりにHGUCシリーズの「HGCE ストライクフリーダムガンダム」がリリースされます。またMGは発売されませんが、久々にRE/100シリーズでバウが登場します。

そして先月からアニメが放映開始された、鉄血シリーズは今月も続々とリリースされます。
その中でも、「フルメカニクス」という名前のキットが今月初登場となりますが、これは通常の1/100キットとどう異なるのかが気になります。(名前を見ると、細部まで再現されているキットのように思えますが...)

あと、ジ・オリジンからは「HG ガンキャノン 最初期型」がリリースされます。ガンキャノンといえば赤ですが、初期型は暗い青なのでかなり地味ですね。

PS.
 本日我が家にコレ↓が到着しました!
HG MSオプションセット5

日本では入手困難だったので、米Amazonでの購入でしたが到着は意外に早く注文から3日で到着しました。
本日はちょうど祝日なので、息子と一緒に試してみたところ、噂通り確かにこれはスゴイ!
視界が360度、海の中や恐怖の館?など別世界に置き換わります。
(VR没頭中の人を外から見るとかなり滑稽に見えますが...^^;。)

これを使えば、ゼータガンダムなどの全天球コックピットも再現できそうなので、バンダイさんには、ぜひVRでガンダムゲームを出して欲しいものですね!

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HG MSオプションセット5 まとめ

HG MSオプションセット5 @ 2016年11月 5日

 「HG MSオプションセット5&鉄華団モビルワーカー」は、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」のHGシリーズMS用の追加用のオプションパーツとモビルワーカーがセットになったキットである。本キットには以下の写真のパーツ

HG MSオプションセット5

HG バルバトスルプス用
・ツインメイス X2
・腕部200mm砲 X2
・平手左右
・武器用のマウントパーツ(一式)

HGユーゴー用
・ロングライフル
・バスターソード

鉄華団モビルワーカー

が含まれている。

このキットは全てのランナーがグレーとなっているため、モビルワーカーを設定通りにするなら部分塗装が必要となる。またマニピュレータは手の甲が白いシールでカバーされているが、ルプスのパーツがそのまま流用できるので、こちらを使用することを推奨する。


○モビルワーカーの進化

HG MSオプションセット5
HG MSオプションセット5
以前作製した「CGSモビルワーカー」と今回の鉄華団モビルワーカーを並べてみました。
(今回は、モビルワーカーのみ部分塗装しています。)
こうして見ると、新型は左右の武器が強化されているのと、後方にミサイルポッドらしきものが増設されていることがわかります。やはり、鉄華団はセカンドシーズンでメジャーな存在となったので、モビルワーカーもかなり豪華装備になってますね^^;。

HG MSオプションセット5
そして違いが明らかに分かるのが、モビルワーカーを真上からみた写真です。
全体的にサイズが2割ほどアップして、大型化しています。

HG MSオプションセット5
とはいえ、バルバトスルプスと並べてみると、かなり心許ない小ささです。
うーむ、強化されたとはいえこれでMSに挑むのは、やはり無謀ですね。

HG MSオプションセット5
ということで、今回の強化装備を装着して、バルバトスルプスさんは...

HG MSオプションセット5
先代と、これから一緒に殴りに行きます^^;。

では、平手が手に入ったのでやはり最後は...

HG MSオプションセット5
コマネチ!

では、また次回!

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HG ユーゴー その1

HG ユーゴー @ 2016年11月 6日

さて、前回は「MS オプションセット5」を作製しましたが、この中に「HG ユーゴー」用の武器が入っていて、これが余ってしまいます。ユーゴーは他のガンダムタイプのMSに比べてかなりユニークな形状をしていることもあって、ちょっと気になっていたので今回はこのユーゴーを作ってみたいと思います。

HG ユーゴー
ということで写真は「HG ユーゴー」のパッケージです。
頭部が別のアニメのロボットのようで、背中には大きなワッカが付いているのが、なんとも斬新なデザインですね。

HG ユーゴー
さて、写真は「HG ユーゴー」の全てのランナーです。
ランナーはポリキャップも含めて5枚と、HGとしては標準的な数が付いています。

HG ユーゴー
写真は多色成形のAランナーです。
このランナーにはオレンジや白のパーツが含まれているので、このユーゴーは結構ちゃんと色分けされていそうな感じです。

HG ユーゴー
写真はグレーのBランナーです。
このランナーには、主に関節のパーツが含まれていますが、右下付近のパーツが1個取れているような気が...

HG ユーゴー
ということで、袋を確認してみると写真のパーツが中に1個転がっておりました。
見たところ、大きなゲート跡も無いようなのでとりあえず一安心です。
(これは胴体のパーツでしょうか?)

HG ユーゴー
こちらは濃いブルーのCランナーです。
これは胴体などの外装パーツですね。

HG ユーゴー
そして写真は、例のワッカが付いたDランナーです。
このワッカは、手錠ではなく円月刀となっています。

HG ユーゴー
写真はポリキャップです。
型番は「PC-002」が使われています。

HG ユーゴー
最後はシールとリード線です。
リード線は、アンカー射出時のエフェクトパーツですが、アンカーというのはいかにも海賊っぽくていいですね!


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HG ユーゴー その2

HG ユーゴー @ 2016年11月 7日

さて、今日から「HG ユーゴー」の作製開始です。まずはいつものように足先から...。

HG ユーゴー
ということで写真は「HG ユーゴー」の足先です。
うーむ、これは...。MSの足というよりは、まるでカニの足のようですね^^;。
(柔らかい地面には刺さって、安定しそうですが)

HG ユーゴー
写真は足先を横から見たところです。
この状態から...

HG ユーゴー
つま先(なのか?)部分が写真のように可動します。

HG ユーゴー
また、足首部分はバルバトス同様に、リング状の可動箇所があり足首が写真のように回転します。

HG ユーゴー
こちらは足の裏側です。
これを見ると、踵に何やらフタのようなものが見えますが、これは...

HG ユーゴー
写真のようにツメのようなものが展開して、まるでアームのような形状になります。
取説によると「脚部関節を腕のように可動させる改良も行っている」
とありますが、確かにこれならキックと見せかけて敵を掴むことができそうですね。

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HG ユーゴー その3

HG ユーゴー @ 2016年11月 8日

今日は「HG ユーゴー」の脚フレームの組み立てを行いました。

このユーゴーはガンダムフレームではありませんが、フレーム構造が再現されているようなので、できるだけフレーム状態で組み立てを進めていきます。

HG ユーゴー
ということで写真は「HG ユーゴー」の脚フレームです。
うーむ、黒く細長い脚フレームは、まさに「棒」といった感じですね...。

HG ユーゴー
写真は脚フレームを横から見たところです。
この状態からヒザを曲げると...

HG ユーゴー
写真の位置まで曲がります。
関節は2箇所あるので、ここからさらに...

HG ユーゴー
ナゼか逆方向に関節が曲がります。
見た目は定番の二重関節なので、180度曲がるのかと思いきや、可変MSのような関節の曲がり方をしますね。

HG ユーゴー
さて、脚フレームを足先とドッキングするとこんなカンジになりました!
(カニの上に、棒が伸びているようです^^;)

HG ユーゴー
脚部だけですが、ポーズを付けてみました。
と、ヒザが逆関節になるせいか、かなりトリッキーな曲がり方をします。
まあ、脚が手のように使えるらしいので、脚部全体の可動もこういった仕様になっているのでしょうね。


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HG ユーゴー その4

HG ユーゴー @ 2016年11月 9日

今日は「HG ユーゴー」の胴体フレームの組み立てを行いました。

HG ユーゴー
ということで写真は「HG ユーゴー」の腰から頭部までのフレームです。
この「HG ユーゴー」は、腰フレームが1パーツ、頭部が2パーツ、そして胸部はポリキャップを除いて3パーツと、かなり少ない部品で構成されています。

HG ユーゴー
写真はフレームパーツを合体したところです。
頭部はクリーンに黒のラインが鮮やかですが、ここはシールで再現となっています。

HG ユーゴー
写真は胴体フレームを、背中側から見たところです。
うーむ、背中にまるで背骨のようなディテールがあるのは、バルバトスと似ていますね。

HG ユーゴー
写真は胴体フレームを横から見たところです。
この状態から...

HG ユーゴー
写真のように、胸部が前方に可動します。
また頭部もそれなりに可動します。

HG ユーゴー
ということで、胴体フレームを脚部とドッキングするとこんなカンジになりました!
うーむ、これは...。脚が異常に長いですね。

HG ユーゴー
胴体部分のアップです。
頭部はこれに大きな外装が付くわけですが、中身は随分と小型でシンプルですね。

HG ユーゴー
足先をクロー状態にして、カニキック?を繰り出してみました^^;。
このユーゴーは、脚がかなり長いのでこれは意外に有効な攻撃かもしれませんね。

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HG ユーゴー その5

HG ユーゴー @ 2016年11月10日

今日は「HG ユーゴー」の腕フレームの組み立てを行いました。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の腕フレームです。
うーむ、脚部もでしたが腕もまるで棒のような細さですね。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の腕フレームを横から見たところです。
気になるヒジの可動はというと...

HG ユーゴー
写真のように120度ほど曲がります。
バルバトスルプス同様に、このユーゴーも関節は1つで充分な可動を確保して、かつ不自然な曲がり方でないのがいいですね。

HG ユーゴー
写真は肩関節のアップです。
肩関節は写真のように回転する仕様となっています。またU字型のマウントは肩アーマーの取り付け部となっています。

HG ユーゴー
さて、腕フレームを本体に取り付けると、こんなカンジになりました!

HG ユーゴー
これでフレームの組み立ては完了ですが、ユーゴーのフレームは全体的に細くマッチ棒のようですね。

HG ユーゴー
写真は上半身のアップです。
取説によると、このフレームは「ヘキサフレーム」というらしいですが、コックピットを頭部に配置したことでパイロットの生存率が非常に高いのだとか...。とはいえ、この小さな頭部フレームに人が入るのは、かなり窮屈そうですね。

HG ユーゴー
ちなみにですが、脚を真っ直ぐに伸ばした状態はユーゴーでは、普通の状態ではなく写真のヒザが逆関節が普通の立ち姿のようです。(取説の写真でもこうなってます。)
この状態だと、脚がちょうどいいぐらいの長さになりますね。


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HG ユーゴー その6

HG ユーゴー @ 2016年11月11日

さて、今日から「HG ユーゴー」のフレームに外装を取り付けていきます。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の脚の外装パーツ(片脚分)です。
脚の外装というと、細長いパーツが定番ですが、このユーゴーの場合は板状のパーツが多いですね。
さて、右下のパーツは大腿部に付く、シールドのようなパーツですがこれは...

HG ユーゴー
写真のようにアンカーが内蔵された射出部とそれを取り付ける、アーマー部となります。

HG ユーゴー
ということで、写真の脚フレームに、これらの外装パーツを取り付けると...

HG ユーゴー
こんなカンジになりました!
うーむ、細かった脚に、シールドのような外装が付いて、守りがかなり強固になりましたね。

HG ユーゴー
とはいえ、後ろ側は装甲はほとんど無かったりしますが...。

HG ユーゴー
これで脚部に外装が付き、下半分が随分ボリュームアップしました!


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HG ユーゴー その7

HG ユーゴー @ 2016年11月12日

さて、今日は「HG ユーゴー」の胴体フレームに外装を取り付けました。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の腰部の外装パーツです。
腰部はフロントとリアアーマーしかありませんが、サイドアーマーは脚部横に付いたデカいパネルでカバーされています。

HG ユーゴー
そして写真は「HG ユーゴー」の胸部の外装パーツです。
とはいっても、たったの2パーツしか無いですが...。
これはもしかして、最少のパーツ数かもしれません。

HG ユーゴー
次は頭部の外装パーツです。(緑色のセンサーはシールで再現です。)
やはり、この頭部はこのユーゴーの特徴的な部分なので、パーツもかなり変わった形をしていますね。
ということで、このパーツを組立てると...

HG ユーゴー
写真の「HG ユーゴー」の頭部となります。
うーむ、頭部の下は何やら長い板状になっていて、かなり独特ですね。

HG ユーゴー
こちらは頭部の外装を下から見たところです。
フレームへのマウントは、写真中央の突起を1箇所はめるだけなので、外装の取り付けはまるで帽子を被るような感じになっています。

HG ユーゴー
ということで、写真のフレームに順番に外装パーツを取り付けていくと...

HG ユーゴー
腰に外装が付いて...

HG ユーゴー
胸部に外装が付いて...

HG ユーゴー
頭部に外装を取り付けると、写真の状態となります。
(かぶり物をかぶった怪しい人みたいです^^;)

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の背中側です。
うーむ、なぜか背中はほとんど装甲が無いのがちょっと気になりますね...。

HG ユーゴー
これで、腕以外に外装が付きました!

HG ユーゴー
写真は頭部を横から見たところです。
この白いヘルメット?の中に、あの小さな頭部が入っているのはなかなかユニークですが、それにしても下に突き出た箇所はまるでゾウの鼻のようにもみえますね。

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HG ユーゴー その8

HG ユーゴー @ 2016年11月14日

今日は「HG ユーゴー」の腕フレームに外装を取り付けました。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」の腕部の外装パーツです。
腕部の外装は写真左の3パーツ、そして右側の4つは肩アーマーのパーツとなっています。
これを見ると、上腕の外装はほぼ省略されていて、その代わりに肩アーマーがあるように思えます。

HG ユーゴー
写真は肩アーマーを組み立てたところです。
肩アーマーは内側の濃いブルーの箇所が、シールで色分けされていますが、ここは結構な面積があるので成型色で色分けしてほしかったところです。

HG ユーゴー
さて、これらの外装パーツを写真の、ユーゴーの腕フレームに取り付けると...

HG ユーゴー
こんなカンジになりました!
うーむ、肩アーマーが付くと貧弱な肩が隠れて、随分と逞しくなりましたね。

HG ユーゴー
写真は腕部を横から見たところです。
この状態から...

HG ユーゴー
ヒジを曲げると写真の位置まで可動します。
前腕が肩アーマーと干渉するというのは、ちょっと珍しいですね。
(肩アーマーとヒジはかなり離れているハズですが...)

HG ユーゴー
ちなみにですが、肩のポリキャップは上に可動するため、肩アーマーは写真のように結構上に上げることができます。

HG ユーゴー
HG ユーゴー
これで、バックパックを除き、本体に外装が付きました!

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HG ユーゴー その9

HG ユーゴー @ 2016年11月15日

今日は「HG ユーゴー」のバックパック等の組み立てを行いました。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」のバックパックです。
バックパックは直線的なフォルムに、大き目のバーニアが2基とシンプルな作りとなっています。

HG ユーゴー
写真はバックパックを横から見たところです。
この角度から見ると、バーニアはかなり外側に飛び出していることがわかります。

さて、バックパックの左右に付いているグレーのパーツは、例の武器のマウント用だったりします。
ということで...

HG ユーゴー
写真はユーゴーの特徴的な武器である、円月刀です。

HG ユーゴー
円月刀は結構な厚みがあるので、斬るというよりはぶん殴るのに有効そうです。
取説によるとこの円月刀は
「敵の武装を受け流し、絡め取る目的で使われていた」
ということです。

そして、この円月刀をバックパックに取り付けると...

HG ユーゴー
写真の状態となりました!
うーむ、バックパックがまるで手錠のような形になりましたね。

HG ユーゴー
ということで、この円月刀付きバックパックを、ユーゴーの背中に取り付けると...

HG ユーゴー
こんなカンジになりました!
と、これは...。背中にワッカが付いたせいで、随分と印象が変わったような気がします。
(あと、背中の防御力が大幅にUPしました。)

HG ユーゴー
これで、バックパックも付いて本体の組み立ては完了です!

HG ユーゴー
HG ユーゴー
背中の円月刀を、両手に装備してみました。
ユーゴー自体もかなりユニークですが、円月刀もかなり面白い武器ですね。

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HG ユーゴー その10

HG ユーゴー @ 2016年11月16日

今日は「HG ユーゴー」の残りの装備の組み立てを行いました。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」に付属しているマシンガンです。
ユーゴーのマシンガンは、グリップがかなり細身ですが本体は平たいものの、結構なボリューム感があります。

HG ユーゴー
写真はマシンガンを前方から見たところです。
このマシンガン、僅か2パーツの部品で構成されていますが、銃口部分に穴が空いるなどディテールはかなり凝っています。

ということで、このマシンガンを「HG ユーゴー」に装備すると...

HG ユーゴー
こんなカンジになりました!

HG ユーゴー
写真はマシンガンを構えたところです。
顔がデカいのであまり左右を向けないのは、ご愛嬌です。
(顔が肩アーマーと干渉します^^;。)

HG ユーゴー
さて、まだ紹介してない付属品としては写真左のリード線があります。
このリード線は写真右のサイドアーマーと組み合わせて使うのですが...

HG ユーゴー
サイドアーマー中央の穴に、リード線を通します。
そして、アーマーから外したアンカーのクロー部分を、写真のように前方にスライドして取り付けます。

HG ユーゴー
で、最後はリード線をアンカーの根元に接続すると、アンカーを発射した状態となります。

HG ユーゴー
ということで、写真はアンカークローを射出したところです。

HG ユーゴー
ただ、リード線が細いためアンカーの重力にまけて、油断すると下にさがってしまいます。
うーむ、これはもう少しリード線が太かったらよかったですね。

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HG ユーゴー その11

HG ユーゴー @ 2016年11月18日

さて、今日でスミ入れと部分塗装も終わり、ついに「HG ユーゴー」が完成しました。ではその雄姿をご覧下さい!

HG ユーゴー
まずは「HG ユーゴー」基本の立ちポーズ正面です。
このユーゴーは、上から下までかなり独特なフォルムです。
(部分塗装は、腰中央のオレンジの箇所だけ行いました。)

HG ユーゴー
HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」のサイドビューです。
横から見ると、ヒザ関節がまるで鳥の脚のように逆関節となっているのが、これまたユニークです。

HG ユーゴー
写真は「HG ユーゴー」のリアビューです。
背中のワッカはただのリングではなく、円月刀となっています。

HG ユーゴー
こちらはユーゴーの上半身のアップです。
これを見ると、頭部にまるで頭巾のような被り物?をしているのが、面白いです。

HG ユーゴー
HG ユーゴー
写真はマシンガンを構えたところです。
(ここからはアクションベース2を使用しています。)
このユーゴーでは、標準装備の飛び道具はこれだけとなっています。

HG ユーゴー
HG ユーゴー
飛び道具ではないですが、こちらは腰からアンカークローを射出したところです。
取説によるとこのアンカークローは
「敵機を捕らえる目的以外にも補給物資の運搬用牽引ワイヤーとしても使われていた」
のだとか...。うーむ、平和的に荷物を運搬しているユーゴーさんを想像すると、なんだかほのぼのした姿が思い浮かびます^^;。

HG ユーゴー
さて、写真は背中の円月刀を構えたところです。

HG ユーゴー
円月刀はかなりのサイズがありますが、これだけの長さがあればたいていの武器には対応できそうですね。

HG ユーゴー
HG ユーゴー
そして、最後は脚部のクローを使ったトリッキーな?足技です。
いきなり下からこの脚が飛び出してきたら、確かに敵は面食らうかもしれませんね。


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HG ユーゴー まとめ

HG ユーゴー @ 2016年11月19日

ユーゴーは、現在放映中のTVアニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ セカンドシーズン」に登場する「夜明けの地平線団」所属のMSである。本機は厄祭戦中期に開発されたモビルスーツで、中近距離戦での戦闘支援を視野においた設計がなされている。そのためか武装は僚機として味方を援護する目的のものが多く採用されている。

さて、この「HG ユーゴー」はキットとしては

・フレームはかなり独特なヘキサフレームを採用。
・HGながらフレーム構造もきちんと再現されている
・色分けは、主要な部分は成型色とシールでそのままでも大丈夫!
・武器は、特徴的な円月刀とマシンガンを標準装備!
・腰のアンカークロー射出用エフェクトパーツのリード線も付いている
と、なっている。

背中の円月刀がまるでリングのように見える秀逸なデザインの「HG ユーゴー」を、ぜひ作ってみることをオススメする。

・塗装必要個所
 色分けは成型色とシールでほぼ設定どおりとなる。
部分塗装が必要な箇所としては
 ・フロントアーマー中央のオレンジ
ぐらい

・パーツ分割が工夫されているため、合わせ目は少ない。合せ目があるのは
 ・肩アーマー中央
 ・前腕ヒジ側
 ・マシンガン、円月刀の中央
など

・武器、付属品
マシンガン
円月刀(バックパックにマウント可)
握り手左右
アンカークロー射出用リード線

・可動
 HGながらフレームが再現されていることもあり、可動はかなり優秀。
特徴としては
 ・つま先はクロー状態に変形する。
 ・足首関節はリング状のパーツにより前後左右に自在に可動。
 ・腰部はパイプ構造で前後への可動も可能。
 ・脚部はMSには珍しく、逆方向へ可動する。
 ・頭部は大きいため、以外にも肩アーマーと干渉する
となっている。

■おまけ

○オプションセット5

HG ユーゴー
さて、これでやっとオプションセット5のユーゴー用の武器が使えます!
まずは、写真のロングライフルを装備してみました。

HG ユーゴー
HG ユーゴー
写真はロングライフルを両手持ちしたところです。
ちなみにですが、この状態を背中側から見ると...

HG ユーゴー
実はバスターソードも背中に装備していたりします。
バスターソードの持ち手は、円月刀と同じ形状なので、前から見るとどちらを装備しているのか区別できませんね。

HG ユーゴー
ということで写真はバスターソードを手にしたところです。
うーむ、円月刀といいやはり鉄血シリーズのMSには、接近戦用の武器がよく似合いますね。

HG ユーゴー
最後はバルバトスルプスとの対決シーンです。
ユーゴーは足先が手みたいになっているので、これはキックなのか掴みかかっているのかよくわかりませんね。

B01ICR1VKAHG 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ユーゴー 1/144スケール 色分け済みプラモデル
バンダイ 2016-10-08

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その1

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月21日

さて今回は、今月発売された「HGCE ストライクフリーダムガンダム」を作製したいと思います。

HGCE ストライクフリーダム
ということで写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」のパッケージです。
パケ絵にはフルバーストモードが描かれているのは、もはやお約束ですね^^;。

HGCE ストライクフリーダム
さて、写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の全てのランナーです。
見ての通り、HGUCとしてはかなりカラフルで、ランナー数も多めとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
HGCE ストライクフリーダム
写真は白いA1, A2ランナーです。
A1ランナーの左半分がA2ランナーと同じ構成で、右半分はフロントやリアアーマーなどのパーツとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
HGCE ストライクフリーダム
写真は濃いブルーのB1, B2ランナーです。
このランナーには胸部や翼などのパーツがセットされています。

HGCE ストライクフリーダム
そして写真は多色成形のCランナーです。
多色成形のランナーが使われているのは、やはりこのストライクフリーダムにはかなり力が入っているからでしょうか?
(SEEDでは最強の機体ですし...)

HGCE ストライクフリーダム
HGCE ストライクフリーダム
こちらはブルーのD1, D2ランナーです。
この2枚は四隅のドラグーンのパーツが同じで、中央のパーツが差し替わっているのが面白いですね。

HGCE ストライクフリーダム
HGCE ストライクフリーダム
そして、写真はゴールドのE1, E2ランナーです。
ストライクフリーダムといえば、各部のゴールドが印象的ですが、このランナーはメッキ仕様ではなく落ち着いた感じのゴールドとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
さらに、こちらもゴールドのポリキャップです。
ポリキャップ自体は、目新しいものではなく型番は「PC-002」が採用されています。

HGCE ストライクフリーダム
最後はサーベルとシールです。
うーむ、ブルーのライン状のシールは、やはりビームライフルのあの部分でしょうか...。
(成型色で無さそうなのがちょっと残念です。)

さて、1/144スケールではHGとRGを作ったことのある、ストライクフリーダムですが、最新のHGCEでどのような進化を遂げているのかがちょっと楽しみです。

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その2

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月22日

さて今日から「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の作製開始です。
まずはいつものように足先から...

HGCE ストライクフリーダム
ということで写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の足先です。
足先は中央部分にゴールドのパーツ&ポリキャップが使われていますが、ゴールドがメッキ仕様ではないので、それほど派手には見えないような気がします。

HGCE ストライクフリーダム
写真は足先のパーツを一部外したところです。
これを見ると、つま先部分にジョイントがあってここが可動するようになっています。

HGCE ストライクフリーダム
ということで足先は写真の状態から...

HGCE ストライクフリーダム
つま先部分を折りたたむことができます。

HGCE ストライクフリーダム
写真は足の裏側です。
踵には2つの推進装置のような穴が開いているのがなかなか凝っています。
また、つま先には肉抜き穴らしきものが見えますが、これはHGではもはや定番ですね^^;。


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HGCE ストライクフリーダムガンダム その3

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月23日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の脚部の組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の脚部です。
脚部は全体が白で関節部にゴールドのパーツが使われています。
また、ヒザの出っ張り部分は設定ではグレーですが、さすがにここは成型色では再現されていないようです。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の脚部を横から見たところです。
気になるヒザの可動はというと...

HGCE ストライクフリーダム
写真のようにきっちり180度曲がります。

HGCE ストライクフリーダム
こちらは脚部の内部構造です。(中身はゴールドが多いです。)
この状態から...

HGCE ストライクフリーダム
ヒザを曲げると写真の状態となります。
これを見ると、ヒザは2重関節になっていることがわかりますが、ヒザ裏などは円盤型になっているるためスキマができないような構造になっています。

HGCE ストライクフリーダム
そして可動といえば、写真の脹脛部分の外装も開閉するようになっています。
(とはいえ、バーニアなどは内蔵されていないようですが...)

HGCE ストライクフリーダム
さて脚部に足先をドッキングすると、こんなカンジになりました!

HGCE ストライクフリーダム
脚部だけですがポーズを付けてみました。
この「HGCE ストライクフリーダムガンダム」は、色分けはカンペキとはいかないようですが、ディテールや可動などはなかなか良く出来てますね。


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HGCE ストライクフリーダムガンダム その4

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月24日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腰部の組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腰部です。
腰部は中央のゴールドのパーツに白い外装をサンドイッチする構造になっています。
またサイドアーマーの位置にはレールガンが付きますが、これはまた後日取り付けます。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腰部の背中側です。
リアアーマーはシンプルに、ほぼ一枚板のような作りとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
こちらは腰部を下から見たところです。
フロントとリアアーマーは可動式になっていて、写真のように水平状態まで動かすことができます。
そして...

HGCE ストライクフリーダム
股関節の軸は写真のように、ある程度上下に回転するようになっています。
(しかし、下から見ると金色の面積が大きいですね。)

HGCE ストライクフリーダム
さて、腰部を脚部にドッキングすると、こんなカンジになりました!
うーむ、やはりSEED系モビルスーツだけあって、脚が長くて胴体はコンパクトですね。

HGCE ストライクフリーダム
両脚が繋がったので、立ち膝のポーズを取ってみました。
さすが最新のキットだけあって、こういったポーズも問題なく決まるのがいいですね!

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その5

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月26日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の胸部の組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の胸部です。
うーむ、コックピットハッチの赤やエアインテーク、そしてお腹のゴールドなど色分けはカンペキです。
HGでここまで成型色で色分けされているのは、なかなか素晴らしいですね。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の胸部の背中側です。
肩のポリキャップはゴールド仕様なのが、目を引きますね。
この肩のジョイントは...

HGCE ストライクフリーダム
写真の方向に可動するようになってます。
また、首関節はかなり後ろまで倒すことができます。

HGCE ストライクフリーダム
さて、胸部を下半身とドッキングするとこんなカンジになりました!

HGCE ストライクフリーダム
胴体部分のアップです。
こうして見るとやはり腰が細くて、かなりスマートな体型ですね。

HGCE ストライクフリーダム
さて、写真は胸部の内部構造です。
胸部はRevive版ガンキャノンから伝統の?腰部と胸部を球形のジョイントで接続する構造になっています。また写真で見えませんが、腹部の青と白のパーツも球形のジョイントで接続されています。
このジョイントがあるおかげで...

HGCE ストライクフリーダム
写真の状態から...

HGCE ストライクフリーダム
胸部を写真のように前傾させることができます。
さらに...

HGCE ストライクフリーダム
胸部を写真のように左右にロールすることも可能です。
シンプル(低コスト)ながらよく動くこの作りは、最近のHGUCではかなり普通になってきましたね。

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その6

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月27日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の頭部の組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の頭部です。
頭部はカメラアイがシールで再現されているのは普通として、頬のグレーはちゃんと成型色で色分けされています。ここは今までのHGなら部分塗装になるところですが、さすがにここは進化してますね。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の頭部を横から見たところです。
これを見ると合せ目が中央に走っているのが残念ですが、バルカン砲は後頭部側のパーツから飛び出た状態で付いる、ちょっとかわった作りとなっています。
(パーツがちゃんと合っていないのは、バルカン砲の部分塗装後に修正します^^;。)

HGCE ストライクフリーダム
こちらはストライクフリーダムの後頭部です
前後のブルーのセンサーはシールで再現となっています。

HGCE ストライクフリーダム
さて、頭部を胴体とドッキングすると、こんなカンジになりました!

HGCE ストライクフリーダム
上半身のアップです。
このストライクフリーダムは、長い脚にスマートな胴体、そしてコンパクトな頭部とまさにモデルのような体型ですね。

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その7

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月28日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腕部の組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腕部です。
ヒジと手首、そしてマニピュレータがゴールドなのは、なかなか豪華で目を引きますね。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」の腕部を横から見たところです。
これを見ると、肩アーマーのバーニアや前腕部などかなり細かく色分けされています。
また、前腕の赤いパーツはビームシールド発生器となっています。

さて、気になるヒジの可動はというと...

HGCE ストライクフリーダム
写真のようにきっちり、180度可動します。

HGCE ストライクフリーダム
写真は腕の内部構造です。
うーむ、腕は内部にゴールドのフレームが再現されているのですね。
この状態から...

HGCE ストライクフリーダム
ヒジを曲げると写真の状態となります。
ヒジ関節は、よくあるパターンの2重関節になっているので、ここまで曲がるわけですね。

HGCE ストライクフリーダム
さて、腕部を胴体とドッキングするとこんなカンジになりました!

HGCE ストライクフリーダム
こちらは、上半身のアップです。
肩アーマーがかなり大きいので、コンパクトな上半身が大きく立派に見えますね。

HGCE ストライクフリーダム
さて、これでバックパックを除く本体の組み立ては完了です!

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その8

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月29日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」のレールガンの組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」のレールガンです。
このレールガン、正式名称は
「MMI-M15E クスィフィアス3 レール砲」
という、かなり長い名前ですがこの武器は先代のフリーダムガンダムのレールガンを改良したものとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
写真はレールガンを展開したところです。
砲身の展開は白い部分の前後の2箇所が可動する、シンプル構造となっています。

HGCE ストライクフリーダム
写真はレールガンの両端部分です。
これを見ると発射口の赤や、後部のブルーなど各部が細かく色分けされているのが良く出来ています。

HGCE ストライクフリーダム
ということで、レールガンを両腰に取り付けると...

HGCE ストライクフリーダム
こんなカンジになりました!
うーむ、やはりフリーダムはこれが腰に付くと、サマになりますね。

さて、このレールガンですが両腰のポリキャップに付くのかと思いきや...

HGCE ストライクフリーダム
実は胴体の写真の位置にマウントする構造となっています。

HGCE ストライクフリーダム
写真はレールガンの発射ポーズです。
両手を使わなくても、発射できるのは使い勝手がいいですね。

HGCE ストライクフリーダム
レールガンを横から見たところです。
この角度から見ると、レールガンの長さはちょっと短いような気がします。
そういえば先代のフリーダムは、かなり長いレールガンでしたが、これは砲身が3つ折りになっていたからですね。
(ストフリは2つ折りでコンパクトサイズながら性能はUP!ということで、進化してるわけですな。)

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HGCE ストライクフリーダムガンダム その9

HGCE ストライクフリーダムガンダム @ 2016年11月30日

今日は、「HGCE ストライクフリーダムガンダム」のバックパックの組み立てを行いました。

HGCE ストライクフリーダム
写真は「HGCE ストライクフリーダムガンダム」のバックパック中央部分です。
バックパック中央には大型のバーニア2基が搭載されています。
(さすがに、バーニア内部は色分けされていません。)

HGCE ストライクフリーダム
そして写真はバックパックの左右に付くウィングユニットです。
(今回は、片側だけ組み立てました。)
写真のウィングは前後でほぼ同じものが2枚連結されていて...

HGCE ストライクフリーダム
写真のように小さな羽が開きます。
さらに...

HGCE ストライクフリーダム
前後の羽を開いてズラすと写真のように、翼を開いた状態にすることができます。

HGCE ストライクフリーダム
写真は翼上部のアップです。
ここは、赤い部分は成型色で色分けですが、ゴールド(というよりは黄色?)は、シールで色分けとなっています。

HGCE ストライクフリーダム
あと、ブルーのスーパードラグーンは、写真のように取り外し可能ですが、飾るための部品はありません。

HGCE ストライクフリーダム
ということで写真のストライクフリーダムの背中に、このバックパックを取り付けると...

HGCE ストライクフリーダム
こんなカンジになりました!

HGCE ストライクフリーダム
翼を開いたところです。
ウィングユニットは、シンプルな作りなので部品が外れたり、可動部が緩んだりしにくそうなのはいいですね。

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