ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

MG MSM-04 アッガイ その1

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年7月28日

今日は待ちに待ったアッガイの発売日ということで

( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━ アッガイ キター

さっそく会社帰りにGETしてきましたヨー!
さらに今日はドムトルーパーの発売日なので、こっちも衝動買いダァッー!!

アッガイ1-1
これがMG アッガイさんのパッケージです。頭でっかちなカッコいい!アッガイさんが描かれています。

アッガイ1-2
さて、今回もやっぱりありまシタ!
パッケージの裏の上半分は、

「アッガイの内部メカニズムに、機体開発の熱いドラマを見よ!」

とまるでプロジェクトX張りの物語が...。

そして下半分はアッシマーと同じく、ちゃっかりと広告スペースとなっております。
「ジャブローの戦場を駆け抜けた数々の名機を入手せよ!!」
「水陸両用MS、その進化をMGで作り比べてみよう!!」
うーむ。こんなこと書かれたら、どれも欲しくなってくるじゃないかぁ~!
きっとアッガイをきっかけにズゴックとかも作ってしまう人がたくさんいるに違いない!

アッガイ1-3
さて、早速部品をチェーック。と部品はこんなカンジでかなり多く作り応えがありそうです。
アッガイは丸っこいフォルムなので丸い形状の部品が多いです。

アッガイ1-4
そしてこれが「今回のアッガイの目玉(爆)」のカツ・レツ・キッカのフィギュアです。
なんとすごいことに、目玉までちゃんとモールドされています。これはレーザー加工されたものらしいですが、恐るべしバンダイの技術力ですね。ちなみに取説にはちゃんと写真つきでカツレツキッカの塗装について解説がされています。今まで作ったMGのフィギュアにはこんな解説は全然なく、完成写真などを参考にテキトーに塗るしかなかったのでこれは大きな進歩です。
ただし...、こんな細かいもの塗れるのかな...。かなりの根性が必要そうだ。

アッガイ1-5
フィギュアはまだ付いています。写真はパイロットの「赤鼻」さんです。取説をみたらちゃんと鼻が赤く塗ってありました。「君は赤鼻だ」間違いナイ!

アッガイ1-6
アッガイのちょっと特徴的なパーツを集めてみました。クリアパーツにはアッガイの頭部の部品があります。これが頭部の水漏れを防ぐためのパーツなのでしょうか。また黄色のビニールにはスプリングが入っています。
ちなみに三角形のクリアパーツはなんだと思いますか?これは、なんと足の裏のスクリューに取り付ける、水の渦巻きを表現したパーツのようです。よく考えてあるなあ...。

アッガイ1-7
写真は内部フレームの一部ですが、かなり細かなモールドが施されていることがわかります。

アッガイ1-8
写真はMGアッガイに付属しているディスプレイ用の台座です。このディスプレイで水中巡航のポーズなどが再現できるようです。

最新の技術が採用されている、MGアッガイですが、これから順に構造や特徴を明らかにしていきたいと思います。

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MG MSM-04 アッガイ その2

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年7月29日

アッガイ2-1
今日はMGアッガイの足の先端を作成しました。
写真は、アッガイさんの足の裏です。水中用モビルスーツであるアッガイの足の裏には当然のようにスクリューがついています。さてこのスクリューですが...。

アッガイ2-2
実は写真のようになっていて指で回すとちゃんと回転します。スクリューなので回るのは当たり前といえば当たり前ですが...。HGUCのズゴックとかではスクリューは「ただの飾り」でしたが、MGシリーズの水中モビルスーツでは足の裏のスクリューはちゃんと回るのが標準?

アッガイ2-3
さて、MGアッガイの足にフレーム部分を取り付けるとこんなカンジになります。このフレームは割と大き目の球体ジョイントではまっているので前後左右に自由に動かすことが出来ます。
さて、このフレームの円筒形部分ですがこれは何かというと実は...

アッガイ2-4
ちゃんと推進装置になっていて、またまたスクリューが付いています。ということで、アッガイ君はこの推進装置から発生させた水流を、最初の写真のスクリューの間から噴射して水中をスイスイと進むような作りになっているというわけです。スクリューの中にまたスクリュー。なんか凝っていていいカンジ...。でもこの内部構造は組み立てたら全く見えなくなるのでちょっともったいないですね。

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MG MSM-04 アッガイ その3

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年7月30日

アッガイ3-1
今日はMGアッガイの足フレームを作成しました。
写真は、足フレームの上部ですが、球体のパーツにアームのようなジョイントが付いています。このような機構のおかげて股関節部は360度の方向に可動するようになっています。うーん。これはよく考えてある...。また、もう一つの特徴として、脚の付け根部分がスライド(右側は上、左側は下にしてあります)し、脚の長さが伸縮するようになっています。でもこれって、何のためにあるのでしょうね?
まあとにかく、

「アッガイの足は伸縮する」 (<-ただしちょっとだけ(^^))

ようです。

アッガイ3-2
さて、MGアッガイの足全体の内部構造は写真のようになっています。(中が見えるように片側のパーツをはずしてあります。)これがどのように可動するかというと...。

アッガイ3-3
こんなふうに、関節パーツが「コの字型になる」ことにより180度まで可動させることができます。なかなかよく考えられていますね。ちなみに関節は大型のジョイントなので割と強度はありそうです。

アッガイ3-4
MGアッガイの足フレームを組み立てると写真ようになります。手前はヒザを限界まで曲げてあります。このような仕組みのおかげで

「体操座りが可能」

となっているわけです。うーんこれは、早く体操座りさせてみたい...。

今回このアッガイの足を製作していて思ったのですが、このような可動範囲を実現する理由となったのは、たぶん、

「アッガイの体操座りを実現させること」

であると思います。(そうでなければこんなに可動範囲は広くなくていい)ということで、MGアッガイの設計現場では、「この目的=体操座り」を実現させるために、スタッフの閔さんでいろいろと試行錯誤が行われたことと思います。「体操座りを実現するために、頭に汗して働く!」 こういう仕事って、なんか夢があっていいですね。まあ納期もあるので大変なんでしょうが...。

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MG MSM-04 アッガイ その4

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年7月31日

アッガイ
今日はMGアッガイの腰部分のフレームを作成しました。
写真は、腰部分ですが全体的に逆三角形の形状で、円盤のようなパーツの中央部に足をはめるようになっています。さて、実はこの足をつなぐ円盤状のパーツには

「体育座りを実現するための工夫」

がされています。

アッガイ
写真は、MGアッガイの腰部分で中が見えるように上のパーツをはずしてあります。
外から見るとシンプルなのに意外と複雑な構造になっているのが分かると思います。
さて、この状態から...

アッガイ
写真のように、円盤状のパーツが外に可動するようになっています。この機構のおかげで「足の付け根の球体関節が外側にせり出し、より大きな可動範囲を実現している」というわけです。可動といっても1センチ程度動くだけですが、このこだわりようはタダモノじゃない(`・ω・´)?

アッガイ
さて、アッガイさんに、昨日までに作成した足を付けると写真のようになります。この逆三角形はアッガイの証~♪

アッガイ
とりあえず、「体操座りポーズだ~♪」
ということで体操座りみたいにしてみました。こんなポーズでも、腰はちゃんと水平を保つことができるのはなんかスゴイですネ。

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MG MSM-04 アッガイ その5

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 1日

アッガイ5-1
今日はMGアッガイの胴体部のフレームを組み立てました。
写真はアッガイの胴体部ですが、ちゃんとパイロットの赤鼻さんが座っています。ところでアッガイのコックピットは見ての通り左右に2つ付いています。これは取説いよると「複座式コックピット」と呼ぶらしいですが、操縦の分担はいったいどうなっていたのでしょうね?ガンタンクのように移動(ハヤト)と攻撃(リュウ)と同じとは思いにくいですが...。いったい何のための複座式(´・ω・`)?
はっ?!(・∀・;)これってまさか飾り...では?そんなことないよね...。

アッガイ5-2
さて、MGアッガイの肩関節も股関節と同じように引き出し機構が付いています。写真の左側は引き出していない状態、写真の右側が引き出してある状態です。この機構により、体育座りポーズのときに肩の可動範囲を広げるのに役立っています。

アッガイ5-3
MGアッガイの足を取り付けるとこんなふうになります。胴体フレームは「ザクのものを流用」らしいですが、私はMGのザクを作ったことがないのでどの部分が流用されているのかさっぱり分かりません。(誰かわかる人教えて!)

アッガイ5-4
アッガイフレームのみを横から見るとこんなカンジになります。
ザクのように腰に動力パイプが付いているのと、背中に水中モビルスーツらしく、推進装置(スクリュー)が付いているのが特徴となっています。実はアッガイのフレームはこれの上にさらにもう一枚フレームを被せる2重構造になっています。この写真は次回に紹介します。でも、これにもう一枚被せると、

今とはまるっきり形が変わってしまう~。


さて、前回の投稿のコメントに

>でも、完成後は、股関節が引き出せなくなっちゃいました。

というのがありましたが、これらの引き出し機構は結構カタイので、くみ上げる前に指で何回か、引き出したり、閉じたりして、「可動部をわざとへたらせておく」とよいです。(これがたぶん最も簡単~♪)

また同様の目的で

組み立て前にグリス(ミニ4駆用)を塗る方法もあります。(ホウセイさん談)

というのもあるそうです。この辺りの組み立ては十分注意しましょう。もしもコレが原因で

 体育座りできないのは...悲しすぎるっ(;_;)

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MG MSM-04 アッガイ その6

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 2日

さてMGアッガイは昨日のフレームにさらにもう一枚フレームを被せるような作りになっています。

アッガイ6-1
で、MGアッガイに外側のフレームを被せるとこんなふうになります。
うーむ。いままでは、ロボット特有のカクカク、ゴツゴツした感じだったのが、見事にカーブを描く卵型のような形状になりました。このような形状になっているのは防水のためなのでしょうかね?
とにかく、昨日までのロボットな形状から、一転して愛嬌のあるずんぐりしたフォルムに、無事に成長?することができました。ヤッター(・∀・) !アッガイはやっぱりこうでなくちゃ~♪

アッガイ6-2
全体はこんなカンジになります。まさに逆三角形な卵形のボディはアッガイの証...。

アッガイ6-3
MGアッガイのフレームを後ろから見たところです。
どの角度から見てもスキのない流線型になっています。さすが水中モビルスーツ。

さて、明日はいよいよ頭が付きます。目はちゃんと可動するのか?気になるところです。


うんちく
取説によるとアッガイの防水構造はユニークな方式を取っていて、
1.一適の浸水も許さない区画
2.ある程度の防水を確保する区画
3.海水が自由に出たり入ったりする区画
の3つに分かれているそうです。このような構造のため、アッガイはレーダーに探知されにくいのだとか...。まあ、半分以上が海水で満たされていればそうなのかも...。(<-ホントにそうかは不明)
だからアッガイはこんな暗い色の機体で隠密行動&影に隠れて体育座り...なのか?
と妙に納得してしまいました。
ちなみにゴッグは全体が防水構造らしい...へぇ~。

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MG MSM-04 アッガイ その7

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 3日

アッガイ7-1
今日はMGアッガイの頭部フレームを作成しました。
MGアッガイの頭部は写真のように大きく2つのブロックに分かれています。
写真右が内部で、これに左側のブロックを「ちょうど帽子のように」被せるようになっています。

アッガイ7-2
これら2つの部品を合体させるとMGアッガイの頭部フレームの出来上がりです。
一番外側は透明なカバーで覆われていますがこれが防水の機能をはたしているのでしょうか?
それはそうと...透明なカバーの中に、まるで脳のような内部構造が見え隠れ~。これってまるで、人造人間キカイダーに出てきた、ハカイダーの頭のように見えてしまいます。なんか気持ち悪くなってきた...。

アッガイ7-3
さて、MGアッガイのモノアイはクリアパーツでできていますが、取り付けは写真のようになっています。見てのとおり、モノアイはレールにはさまっているだけなので、手で動かしてやればこのレールに沿って動かすことができます。例えば...

アッガイ7-4
MGアッガイのモノアイを上に動かすとこんなカンジ。

アッガイ7-5
で、横に動かすとこんなカンジとなります。
ということで、MGアッガイの目は、自由に動かすことができます。もっとも外は透明なカバーで完全に覆われているので、この部分をはずして中から動かす必要がありますが...。

アッガイ7-6
MGアッガイに頭を取り付けたところです。
うーむ。アッガイは、「なんて頭でっかち」なんでしょう。頭が胴体よりも大きくなっています(^^)。
まあこれが、アッガイが癒し系モビルスーツとして人気の秘密なのでしょうね。

なんでも、人間にとって赤ちゃんがかわいく見えるのは、「バランス的に頭がデカイから」ということが大きな原因となっているらしいです。そういえばキャラクターでも、キティちゃんや、ミッキーなんかは頭デカイですよね。SDガンダムなんかがカワイク見えるのも同じ理由からです。
ということで

「頭がデッカチNo.1のアッガイは科学的にもカワイサNo.1」

となるわけです。って、ホンマかいな...。

アッガイ7-7
頭が付いたのでとりあえず、

「体育座りだ~♪」って、ヤンキー(<-死語です)が座ってタバコを吸っているようなポーズに見えてきた...。うーむ(-_-;)。

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MG MSM-04 アッガイ その8

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 4日

アッガイ
今日はMGアッガイの大きな特徴の一つである右腕を作成しました。
写真はMGアッガイの右腕です。この状態ではクローは内部に収納されています。これが...

アッガイ
写真のようにワンタッチでクローが、「ジャキーン」と飛び出すようになっています。この仕組みはどうなっているかというと

アッガイ
写真はアッガイのクローの部分のパーツです。写真は伸びた状態ですが中央にスプリングが入っているのが分かると思います。

アッガイ
さて、写真はアッガイのクローを縮めたところです。この状態ではスプリングが縮んだ状態になっているのですが、中央の出っ張りがストッパーとなりこの状態を保つようになっています。

アッガイ
MGアッガイのクローの中央にあるビーム砲を押すと写真のようになり、出っ張りが引っ込み「一気にクローが飛び出す」ようになっています。このように、クローが飛び出すギミックは複雑そうに見えて実は

「スプリングを含めてたった3つの部品で構成されている」

のはちょっと驚きでした。でも、本物のアッガイもこういう機構でクローが飛び出すようになっていたら、かなり笑える...( ̄ー ̄)。コストパフォーマンスはすごそうだけど。

アッガイ
これでMGアッガイ君に右腕が付きました!後残るは左腕だ~。

そういえばここで注意点を一つ。ディスプレイする場合は必ずクローを伸ばした状態で飾ること。そうしないとスプリングが効かなくなってしまいますよ。

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MG MSM-04 アッガイ その9

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 5日

アッガイ
今日はMGアッガイの左腕の作成を行いました。
写真はMGアッガイの左腕ですがこちらはクローではなくミサイルが仕込まれています。

アッガイ
MGアッガイの左腕の内部は写真のようになっています。えーと、ミサイルが内部までちゃんと詰まっていて、全部で12発が内部に格納されています。これらは外側からカバーを被せてしまうと全く見えなくなってしまうのですが、見えないところまで再現されているのはさすがMGですね。

アッガイ
さて、左右の腕に共通したギミックとしては

腕が激しく伸び縮みする

ということがあげられます。写真上は伸ばしたところ、写真下は縮めたところですがその長さの違いが分かりますでしょうか?肩の部分と、ミサイルの入ったアーム部の両側が伸縮するようになっているのでかなーり、伸びたり縮んだりします。

>コレで洞窟の中も大丈夫だ(後ろさえ気をつければ^^;)

確かに大丈夫だぁ~。とかいいながら後ろからガンダムがぁ...・

アッガイ
ジャジャ~ン!とうとう両腕が付いたよー♪
でもフレームだけのアッガイは微妙にグロい。こういうときは...

アッガイ
カワイク体育座りするしかないじゃないかぁ~♪
(注:ディスプレイするときはクローは伸ばしましょう(^^))
さて、明日からはいよいよ外装を取り付けていきます。

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MG MSM-04 アッガイ その10

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 6日

アッガイ10-1
今日はMGアッガイの足部の外装を取り付けました。

アッガイ10-2
写真はMGアッガイ足部分の拡大図です。
外装は、股関節部分が球体のパーツ、足の部分は円筒形のパーツで構成されており、合わせ目は全くありません。(さすがMG!)またヒザ関節部分は、内部のフレームがそのまま露出する形となっています。なお、足はももの部分が若干ですが伸縮するようになっています。さて、外装を被せて気になるのが可動範囲が狭くなっていないかということですが...。

アッガイ10-3
さすが、体操座りができるだけあって、写真の通り足はほぼ180度曲げることができます。
また足の裏がデカイので、カンフーのようなポーズを取らせることも簡単にできてしまいます。ってアチョー~!

アッガイ10-4
MGアッガイは股関節が自由自在に可動するので写真のようなポーズもバッチリです。
ちょこんと座ってなかなかカワイイですね。さすが癒し系~♪

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MG MSM-04 アッガイ その11

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 7日

アッガイ11-1
今日は、MGアッガイの胴体部の外装取り付けを行いました。
写真はまず胴体中央部の外装を取り付けたところです。

アッガイ11-2
次に胴体の側面の外装を取り付けると写真のようになります。
MGアッガイは水中モビルスーツだけあってスキマがなく、流線型のフォルムですね。

アッガイ11-3
胴体に外装を取り付けた状態のアッガイはこんなふうになります。
うーん。おにぎりの上にどら焼き1つ~♪

アッガイ11-4
ちなみに、搭乗用のハッチは写真のようにちゃんと開閉することができます。
中に乗っているのはもちろん赤鼻さんです。まだ鼻は赤く塗装していませんが...(汗)

アッガイ11-5
しかし、実は前部の外装全体が写真のように開いたりもします。ここが開くならハッチなんていらないと思いますがなぜ両方とも開閉するのでしょうね?
さて、この開いた外装の下のほうに3角形の部分がありますが、ここが股関節をロックする機構になっています。したがって、体育座りをさせる場合はこの、外装を開いた状態で足を引き出しましょう。忘れないように~♪

アッガイ11-6
ところでMGアッガイには後ろにもハッチのように開閉できる機構がついています。ここはいったい何?もしかしてメンテナンス用のハッチとかなのか?うーん。なんだろう?

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MG MSM-04 アッガイ その12

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 8日

アッガイ12-1
今日はMGアッガイの頭部に外装を取り付けました。
まずは写真のように頭の外周と口の部分に外装を取り付けます。

アッガイ12-2
次に写真のアッガイの頭を覆う外装を取り付けます。
ちなみに見ての通り外装の裏側にもちゃんと細かなモールドが施されています。
こういう見えないところへのコダワリがMGの良いところですね(^^)

アッガイ12-3
ということで、MGアッガイの頭に外装を取り付けたところです。
うーむ。透明な防水カバー?の中に光るモノアイがなかなかカッコ(・∀・) イイです。

アッガイ12-5
これでとうとうMGアッガイに頭が付きました。
あとは腕だけだ~。ガンバロウっと。
でも付属品やフィギアもたくさんついてるので、もうちょっとかかるのかも?特にカツレツキッカの塗装は腕がプルプルふ震えそうだぁ(-_-;)...。

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MG MSM-04 アッガイ その13

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月 9日

アッガイ
今日はMGアッガイの腕の外装を取り付けました。
写真は腕に外装を取り付けたところです。肩関節は股関節と同様に球体の外装で完全に覆われていてカンペキです。しかし、なんて短いんだアッガイの腕は、もしかしてSD...(・A ・) 。と思ってはいけません。

アッガイ
伸びるんです!アッガイさんの腕は。(・∀・) イイ!
写真の通りこんなに良く伸びます。しかも伸ばしても縮めてもどちらでもフレーム部は全く見えないようになっています。まあアッガイさんは水中モビルスーツなので、あまりスキマがあっても困るのでしょうケド...。
さてMGアッガイに外装を取り付けると気になるのは可動範囲が狭くなっていないかということですが...。

アッガイ
写真のようにちゃんと曲がるので大丈夫です。さすが新型!さすが癒し系!(<-これは関係ナイ)

アッガイ
ということでこれで本体部分の組み立ては完成しました。
うーん。こうしてみるとやはりMGアッガイは、
頭はデッカイし、足は短いしでまるでこのままでも、SDのようです...。
でもこれがアッガイの人気の秘密...。どんな極端なフォルムでも一定の水準を超えるとそれは既に個性となるという、好例ですね。最近のガンダムシードとかに出てくるMSは、あまりにスマートすぎてなんとなく印象が薄いような気もするので、やはりファーストの、アッガイ、ザクレロなんかのようにインパクトのあるお笑い系MSも出して欲しいなあ...。ちなみにザクレロは子供がTVを見ていて「アホやでコイツ、ガハハハ!」と大笑いしておりました。

アッガイ
ここまできたら、とりあえず体育座りさせてみないとっ!
ということでアッガイさんの体育座りです。
アッガイ:「ホント待ったよ...」

アッガイ
MGアッガイさん体育座りを横から見るとこんなカンジです。みよ!この哀愁をカンジさせる寂しげな背中を!

さあ、明日からはいろいろ楽しい付属品だ~。カツレツキッカカモ~ン♪

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MG MSM-04 アッガイ その14

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月10日

アッガイ14-1
今日はMGアッガイの目玉とも言うべき、カツレツキッカの組み立て(というより塗装)を行いました。さて、写真はカツレツキッカのフィギュアをスタンドに立てたところです。各フィギュアは独立していてそれをそれぞれスタンドに差し込むようになっています。そのため、3人の順番や向きは自由にできるようになっています。写真はとりあえず取説通りの配置です。

アッガイ14-2
で、コイツを塗装すると写真のようになります。
ってかなり面倒くさいです。コレは。ちなみに各フィギュアの大きさは、およそ1センチしかありません。1/100スケールでいうところの身長1m前後ということですね。
なお右横にいるのは工作員のおじさんです。手に持っているケースはもちろんジムを破壊するためのバクダンだと思われます...(^^)。

アッガイ14-3
フィギュアを後ろから見たところです。キッカは黄色い紙に赤いリボンがチャームポイントですね。
ところでこのフィギュアはレーザー加工により精密なモールドが施されているのだとか...。目の部分にまでモールドがあるのはスゴイ!です。でもいかんせん小さいのでモールドを活かして塗装するのは大変だよ~。うーん。普通の人は、とりあえず遠くから見れば分からない程度にうまくごまかすのが吉。

アッガイ14-4
で、MGアッガイの頭にカツレツキッカを乗せてみたところです。
コレだ━━(゚∀゚)━━!僕たちはコレを待っていたんだー!

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MG MSM-04 アッガイ その15

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月11日

アッガイ
今日はMGアッガイについている付属品のクリアパーツを取り付けて見ました。
さて写真はアクション用のクリアパーツですがこれは何に使うものかわかるでしょうか?

アッガイ
正解は写真の通りです。このクリアパーツは水中でのミサイル発射の水流を表しているのででした...。うーむこれはもう芸術ですね。

アッガイ
MGアッガイ、ミサイル発射の全体図はこんなカンジになります。
部品一つだけを見ると「なんだこりゃ?」という気もしますがこうしてみると、うまく水の雰囲気が表現されていることがわかります。

アッガイ
では次の問題です。
MGアッガイに付属している、この一見ドリルのようなクリアパーツはいったい何を表現したものでしょうか?(1問20点制限時間10秒(^^))

アッガイ
正解は写真の通り、足の裏のスクリューから発生する水流を表現したものでした。

この水を表現した冗談とも思えるようなクリアパーツですが、取り付けてみると意外と違和感が無くてヨイ感じです。このクリアパーツはどちらかというと「ジオラマ」に用いるようなものですが、設計時にはねじれ具合や、透明度、はたまたこんなパーツを付けるべきかどうかなどきっといろいろな議論や苦労があったのでしょうね?でもこういうこったパーツは私は大賛成です。もっといろいろつけて欲しいよー。できればくだらないもの希望(^^)
ちなみにMGではこういうタイプの付属品は今まであったのでしょうかね?もしかして今回が初めて?

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MG MSM-04 アッガイ その16

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月12日

アッガイ16-1
さて、今日はMGアッガイの最後の付属品である台座の組み立てを行いました。
写真はMGアッガイに付属の台座ですが、大きなアームが付いていてこの先端にアッガイを取り付けるようになっています。このアームは7箇所の切れ込みのどこで固定するかによって角度をいろいろと変えられるようになっているのでいろいろなポーズを付けることができます。ちなみにこの台座は潜水艦の甲板をイメージしたものなんだそうです。オマケ?で手前にダイバーのフィギュアが付いています。

アッガイ16-2
この台座にMGアッガイを取り付けると写真のようになります。こんなカンジでほぼ水平に近い巡航ポーズも再現できてしまいます。

アッガイ16-3
さて、アームの先はアッガイ写真の部分でマウントされるようになっています。
あー!これはっ!アッガイの股間の後ろに正体不明のハッチらしきものがあったのですが、ここを開いてアームの先端を差し込むようになっていたのですね。なるほど。
ちなみにこれまでのMGでは台座に固定する場合、固定部のフタになっているパーツをはずすというケースが多かったと思いますが、このようにスライド式なら、部品をなくすこともなくてなかなかいいですね。
(ただし台座にパーツを収納できるものも多いです)

アッガイ16-4
台座についている、ダイバーさんです。これはあってもなくてもどっちでもいいと思いますが、まあせっかく付いているので塗装して飾っておきましょう。でも潜水艦の甲板付近でダイバーが泳ぐというのもイマイチ考えにくいですが...。このダイバーさんはいったい何をしているのでしょうね?

さて、これで全ての組み立てが完了しました。あとはスミ入れとデカール貼りだけだ~♪
完成までもうちょっとです...。

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MG MSM-04 アッガイ その17

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月13日

ついにMGアッガイが完成しました!
ではその雄姿をご覧下さい。

アッガイ17-1
まずは基本の立ちポーズ正面です。
手足が短く、胴体がずんぐりとしたアッガイのその姿(一部にはおにぎりの上にどら焼き一つという説もある)から、癒し系モビスルーツと呼ばれています。とはいいながら、これで本当に癒されるの...のか?(-_-;)

アッガイ17-2
MGアッガイのサイドビューです。
横から見ると顔の口の部分が意外と長く、昆虫のようです。あと首は蛇腹のようなパーツにより角度をかえても伸び縮みするようになっています。

アッガイ17-3
MGアッガイのリアビューです。
背中には2基の推進装置がついているのが分かりますが、アッガイは足の裏についているスクリューとあわせて全部で4つのスクリューで水中を進むようになっていいます。これは確かに速そうだ~。

アッガイ17-4
MGアッガイの腹部の装甲をオープンしたところです。
コックピットのハッチが開くモビルスーツというのは珍しくありませんが、ここまで大きく装甲全体がオープンするのは非常に珍しいのではないでしょうか?しかし、こんなに開いて強度は大丈夫?機密が緩くて水漏れしたりはしないんだろうか...。

アッガイ17-5
アッガイの武器であるメガ粒子砲発射のポーズです。アッガイは外付けの武器は全然ないのですが、実にいろいろな武器が内蔵されています。

アッガイ17-6
クローでの攻撃ポーズです。ズゴックでもそうでしたがこのポーズはクローのあるモビルスーツではなかなかカッコいいポーズだと思います。ちなみに私の作った水中モビルスーツのクローの数は

アッガイ6本、ゴッグ:5本、ハイゴック:4本、ズゴック:3本

となぜかみんな異なっています。ということで6本付いているアッガイが一番豪華仕様だー!
...って、あれっ(・・? でも片手しかクローは付いていないのでトータルでは一番少ないのか...もしかして?

さて次回は、ディスプレイスタンドを使ったミサイル発射のシーンと、付属武器の中で最強と言われている、

「アッガイソード」そして「アッガイランサー」(たぬきむさんありがとう(^^))

を紹介します。お楽しみに~♪

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MG MSM-04 アッガイ その18

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月14日

MGアッガイ完成写真の続きです。

アッガイ18-1
ディスプレイ台を使用した、アッガイの水中での巡航&ミサイル発射状態です。
ミサイルの水流はクリアパーツによって再現されています。
この水流パーツは「CAD設計ではなく、原型を試作してそれをもとに金型を作成した」そうで(たぬきむさん談)、まさに「こだわりの逸品」となっております。やはり最後はコンピュータより人間の感性が高いクオリティを生み出すのですね。

アッガイ18-2
同じくMGアッガイ水中サイドビューです。
この角度からみるとMGアッガイがディスプレイ台にどうマウントされているかがよくわかります。このディスプレイ台はアームの角度が7種類に調整できるなかなかのスグレモノです。前の方には黒いダイバーさんも付いています。(<-ダイバーにあまり意味はないとは思う^^;)

アッガイ18-3
同じくMGアッガイ水中リアビューです。
この角度から見ると足の裏から水流が出ているのがはっきり分かります。しかしどうせならバックパックのスクリューから出る水流を表すクリアパーツも付けて欲しかったところですね。そうすればカンペキ!だったのに...。少し残念っ!

アッガイ18-4
そして、MGアッガイの最大の売りである

体育座りキタ━━(゚∀゚)━━!

もちろん頭にはカツレツキッカ~♪
これについてはもう何も言うことはありません。とにかくヽ(^o^)丿バンザイ!。

アッガイ18-5
MGアッガイ体育座りサイドビューです。
このポーズを再現するためだけに、股関節や肩関節の伸縮、腕や足の伸縮などを実現したのはホント、脱帽モノです。いったい何がここまでアッガイの設計者のコダワリを生み出したのか~。でもおかげでバンダイさんの目論見どおり、話題のキットになりましたね。広告ではありませんが

夏だー!アッガイだー! とまさに夏の話題を独り占め~♪

アッガイ18-6
さて、付属しているアッガイの武器の中では最強との呼び声も高い

アッガイソード です。 (・∀・) イイ!

ミサイル発射水流パーツを4つつなげると完成です!

寄らば斬るっ!アッガイソードの威力を見よっ!

アッガイ18-7
さて、今度はアッガイソードに足裏の水流パーツを取り付けた

アッガイランサー です。 (・∀・)カコイイ! 

うーむ。このアッガイランサーかなり長く大迫力です。槍のさきは、トキントキンに尖っているので、どんな敵も串刺しでイチコロです!

「ダンゴになりたいやつは出て来い!」 byアッガイwithアッガイランサー

でもこの形の槍って、宇宙の騎士テッカマンが持っていたテックランサーみたいですね。両側に水流パーツをつけてみるともっといいかも...。しかし、設計者がこういう遊び方も想定しているとしたら、まさに神降臨?って、そんなわけないですよね、さすがに...。

水流パーツはなぜかいろいろつなげることができるので楽しいですね!

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MG MSM-04 アッガイ まとめ

MG MSM-04 アッガイ @ 2005年8月15日

アッガイはファーストガンダムでジャブローでシャア専用ズゴックと行動を共にしていたモビルスーツでその独特なフォルムから、癒し系モビルスーツと呼ばれている。ただし、その独特さから好き嫌いが分かれるモビルスーツであるといえる。
さて、今回のアッガイは、体育座りを実現するためにいろいろなギミックを有していて、さすが新型のマスターグレードという工夫が随所に見られる。例えば
・クローはスプリングでワンタッチに展開可能。爪は一つ一つが独立可動!
・水流を表したクリアパーツが各種付属。
・スタンドが付属するので、水中での巡航状態を再現可能。
・とにかくカツレツキッカのフィギア付き。もちろんアッガイの頭に搭載可能(^^)
などなど、多少お値段高目とはいえ満足のいく出来栄えとなっている。

ファースト世代で水中モビルスーツ好きな人はシャア専用ズゴックとセットで飾って、ジャブロー潜入を再現してみることをオススメする。

とにかくアッガイは組み立てながら、いろいろと驚きと発見のあるキットです。作ってみて損はナシ!です。ホント待ったよ...。


・塗装必要個所
アッガイ本体は塗装が必要なところはなく、そのままでもほぼ設定通りを再現!
ただし、フィギアは塗装必須。特にカツレツキッカは、頭に乗せなければならないので絶対に塗装することを推奨する。ちなみにフィギアの彩色は取説に細かく載っています。でもフィギアのサイズは身長約1センチだー。(頑張って塗ろう)

・パーツ分割が工夫されているため、合わせ目けしは、特に必要ない。
ラクチンで素晴らしい!

・武器、付属品
ミサイル発射用水流パーツ(長)×2、(短)×2
足裏の水流パーツ×2
ディスプレイスタンド(潜水艦甲板をイメージ)+ダイバーフィギュア
カツ・レツ・キッカフィギュア(アッガイ頭部にディスプレイ可)
パイロットフィギュア(たぶんアカハナさん)
潜入工作員フィギュア (たぶんジム破壊工作員)

・可動
体育座りを実現するためか
 ・ひざ関節は180度折り曲げることが可能。
 ・肩、股関節は引き出すことができる。
 ・腕は伸縮式で、かなり伸びる。
 ・クローは収納可能で、スプリングによりワンタッチで展開
 ・首は30度程上に向ける事ができ、隙間もできない。
などいろいろな機構を有している。可動範囲は全体的に広く良好であるが特にヒザ関節が180度曲がることと、肩関節および股関節が360度自在に回転するのはなかなかスグレものである。

■おまけ

小さな攻防戦(ストーリはかなりテキトーです(^^))

アッガイ
ジオン工作員:「よし、ジムの量産工場に潜入したぞ!へっへっへっ。あとはこのバクダンを仕掛けるだけだ...。おっと、誰か来たぜ。」

アッガイ
レツ:「ここがガンダムの工場なの?」
キッカ:「でもガンダムとちょっと違うにゃん!」

アッガイ
カツ:「これは量産型のジムで、右から弱ジム、ジムコマンド、ジムコマンド宇宙用、だな...。オイラって物知り~♪」(注:ジムコマンドはファーストガンダムには登場しません^^;)
レツ、キッカ:「へぇ~。そうなんだ。」

アッガイ
キッカ:「あれっ?何か光ったにゃん。」
カツ:「おどかすなよ、気のせいだろ~。」


1/100 MG アッガイ
B000A6ODT8
おすすめ平均
starsデ、デカイ…!!
starsさすがに「そっくりザク入り」とはいかなかったか
starsおしい!
starsついにMGで登場!
starsお待ちかね。

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