ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HG ジム・インターセプトカスタム その10

HG ジム・インターセプトカスタム @ 2018年12月 2日

今日は「HG ジム・インターセプトカスタム」にスミ入れを行いました。

HG ジム・インターセプトカスタム
ということで、現在「「HG ジム・インターセプトカスタム」は写真の状態となっています。

HG ジム・インターセプトカスタム
写真は脚部のアップです。
このインターセプトカスタムは、全体的に細かなモールドがあるので、スミ入れする箇所は割と豊富です。

HG ジム・インターセプトカスタム
写真は脚部を後方から見たところです。
脹脛や大腿部など、ラインや点のようなモールドが、あちこちに刻まれています。

HG ジム・インターセプトカスタム
こちらは上半身のアップです。
そういえば、胸のエアインテークは、初代ジムやガンダムではフィンが水平方向に付いていましたが、このインターセプトカスタムでは縦方向になっているのですね。

HG ジム・インターセプトカスタム
写真は、インターセプトカスタムの後ろ姿です。
この配色も毎日見ていると、だんだん慣れてきたような気もしますが、腕やバックパックの穴はやはり気になってしまいますね。

さて、あとはシールを貼れば「HG ジム・インターセプトカスタム」もいよいよ完成です!


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HG ジム・インターセプトカスタム その11

HG ジム・インターセプトカスタム @ 2018年12月 3日

さて、今日でシール貼りも終わり、ついに「HG ジム・インターセプトカスタム」が完成しました。ではその雄姿をご覧下さい!

HG ジム・インターセプトカスタム
まずは「HG ジム・インターセプトカスタム」基本の立ちポーズ正面です。
右手にビームスプレーガンは、ジムと同じですが機体色が紫と黄色というのは、なかなかインパクトのある配色です。

HG ジム・インターセプトカスタム
HG ジム・インターセプトカスタム
写真は「HG ジム・インターセプトカスタム」のサイドビューです。
このインターセプトカスタムは、ジムカスタム同様に脚部にスラスターが内蔵されていて、これだけでジム以上の機動力を持っています。

HG ジム・インターセプトカスタム
写真はインターセプトカスタムのリアビューです。
お尻の中央には、ビームサーベルのグリップがマウントされていますが、装備は1本だけなので大事に使わなければいけません。

HG ジム・インターセプトカスタム
こちらは上半身のアップです。
頭部はジムと同じバイザータイプですが、接近戦時にカメラを守るために、増加装甲バイザーを装備しています。

HG ジム・インターセプトカスタム
HG ジム・インターセプトカスタム
写真はビームスプレーガンを構えたところです。
このインターセプトカスタムは、各部の可動が広いのでかなり自由にポーズを取ることができます。

HG ジム・インターセプトカスタム
HG ジム・インターセプトカスタム
そして写真はビームサーベルを装備したところです。
やはりジムには、ビームサーベルがよく似合いますね。

HG ジム・インターセプトカスタム
こちらは立ちヒザのポーズです。
このポーズで役立っているのが...

HG ジム・インターセプトカスタム
写真の、腰が折れ曲がる機構です。
うーむ、しかしここまで曲がるのは、ちょっとやりすぎな気が...。

HG ジム・インターセプトカスタム
最後はバイザーを上げて、ジムらしさをアピールしてみました。

HG ジム・インターセプトカスタム
バイザーを下ろすと、ちょっと怖い感じのするインターセプトカスタムですが、この状態だと何となく優しい顔に見えるのは気のせいでしょうかね?


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HG ジム・インターセプトカスタム まとめ

HG ジム・インターセプトカスタム @ 2018年12月 5日

「RGM-79KC ジム・インターセプトカスタム」 はジムスナイパーカスタムをベースに、中間迎撃と艦船護衛用に開発された機体である。「RGM-79HC ジム・ガードカスタム」が防御力を強化したのに対し、本機は背部に「フェロウブースター」を装備する点が特徴となっている。(とはいえ、本キットには肝心のフェロウブースターは、含まれていませんが...)

さてこの「HG ジム・インターセプトカスタム」はキットとしては

・シールに頼らず細かな部分までパステルカラーの成型色で色分け。
・各部の可動はかなり広く、胴体は直角に曲がる独特な作り。
・頭部には開閉式の追加装甲バイザーを装備
・武器はビームスプレーガン+ビームサーベルのみのシンプル装備
と、なっている。

これまでにジムは多数リリースされているが、パステルカラーで守りの要のシールドを持たないこのジム・インターセプトカスタムを、ぜひ他のジムと一緒に並べてみることをオススメする!

・塗装必要個所
 成型色とシールでほぼ設定どおりになる。部分塗装が必要なのは頭部バルカン砲のグレーぐらい。

・全体的に合わせ目はモールドとして処理されており、かなり少ない。気になる部分は
 ・頭部側面中央
 ・ビームスプレーガン
ぐらい

・武器、付属品
 ・ビームスプレーガン
 ・ビームサーベル(腰にマウント可)
 ・握手(左右)、ビームスプレーガン用右手

・可動
可動は最新のキットだけあってかなり優秀。ヒジやヒザは可動範囲が広く、特に胴体は90度近くまで曲がる独特な機構となっている。
 ・ヒザやヒジなどはかなり広く可動。
 ・股関節は軸が前後に可動する機構あり。
 ・肩関節は前後以外に上方向にも可動する。
パーツ数が少ないHGこの可動を実現しているのは、なかなか良くできている。


■おまけ

○ジム勢揃い

HG ジム・インターセプトカスタム
写真は元祖ジムとインターセプトカスタムを並べてみたところです。
どちらもジムには違いありませんが、インターセプトカスタムはパステルカラー&バイザー付きなので全く別の機体に見えます。

HG ジム・インターセプトカスタム
写真はジム2機を横から見たところです。
こうしてみると、同じビームスプレーガンでも、サイズが随分と違います。
(インターセプトカスタムでは大型化しています。)

HG ジム・インターセプトカスタム
さて、次はジム、ジムII、ジムIIIと一緒に並べてみました。
さらに...

HG ジム・インターセプトカスタム
もっと多くのジムシリーズを集めてみました。
ちなみにですが、これ以外にもジムは他にもまだたくさんいます。
しかし、ここまで増えてくると、誰が誰だかよく分かりませんね。

HG ジム・インターセプトカスタム
そして、ジム軍団を横から見てみると、インターセプトカスタム以外の全ての機体にはシールドが装備されていることがわかります。
うーむ、分かってはいましたが、シールド無しなのはやはりこの機体だけなのですね。


HG 機動戦士ガンダム THE ORIGIN MSD ジム・インターセプトカスタム

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ガンプラ 2018年12月の出荷予定

ガンプラ出荷予定 @ 2018年12月 6日

バンダイのサイトで2018年12月のガンプラの出荷予定が発表されています。
ということで、HGUCとMGのリストを更新しました。> ガンプラリスト HGUC MG

今月は新製品でいくと

○HGUC
HGUC ディジェ 12/6
PG ダブルオーガンダムセブンソード/G 12/13
RG フルアーマー・ユニコーンガンダム 12/20
RE/100 ガンイージ 12/27

○ビルドダイバーズ
HGBD モビルドールサラ 12/13
HGBD ガンダムシャイニングブレイク 12/13
HGBD ガンダムAGEIIマグナムSVver. 12/20

○その他
PG ガンダムエクシア用LEDユニット 12/27


注:日付は出荷日で、店頭に並ぶ日付は地域により変わります。

となります。

今月はクリスマス&年末商戦のため、多くのキットが投入予定となっています。

年末恒例の高額キットは今年は「PG ダブルオーガンダムセブンソード/G」ですが、PGではダブルオーライザーが既にリリースされています。公式サイトによると
「武装に加え、機体本体にも新規造形パーツを追加。」
ということで、本体はほぼ同じで新規パーツが追加されている模様です。
また、RGでは「RG フルアーマー・ユニコーンガンダム」がリリース予定ですが、こちらも本体は、「RG ユニコーンガンダム」と同じものになりそうです。

ということで目玉のキットが完全新規ではないため、何となく盛り上がりに欠ける今月ですが、バンダイホビーサイトを見ると
「アムロ・レイの乗機が、完全新規造形でついに登場! HGUC ディジェ」
というバナーが一番最初に目に飛び込んできます。

うーむ、もしかしたらバンダイイチオシの年末キットは、これなのでしょうかね?

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HGUC ディジェ その1

HGUC ディジェ @ 2018年12月 8日

さて、今回はつい先日発売になった「HGUC ディジェ」を作製します。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」のパッケージですが、胴体がガンダム風で、それ以外はジオン風となかなかハイブリッドな作りなのが面白いです、
それはさておき。さっそくランナーをチェックしてみましょう!

HGUC ディジェ
ということで、写真は「HGUC ディジェ」の全てのランナーです。
ランナー数はポリキャップを入れて、全部で13枚と数はHGUCとしてはかなり多いです。
ただし、多色成形のランナーはない代替わりに、色違いの小型のランナーが多めです。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真は濃いブルーのA1, A2ランナーです。
A2ランナーの左には、何やら枠のようなパーツが見えますが、これは背中の放熱フィンのパーツですかね。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真は緑のB1, B2ランナーです。
このディジェは腕や脚はこの色がベースカラーとなっています。

HGUC ディジェ
写真はグレーのC3ランナーです。
このランナーには、百式と同じくクレイ・バズーカとビームライフルが付いています。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真はグレーのD1, D2ランナーです。
このランナーは関節などのパーツがセットされています。

ここからは、小型のカラフルなランナーが続きます。

HGUC ディジェ
写真は黄色のE1ランナーで...

HGUC ディジェ
こちらは赤いE2ランナーです。

HGUC ディジェ
そして写真は黒いFランナー。

HGUC ディジェ
で、写真は動力パイプのみで構成されたGランナーです。
このランナーは、唯一素材が「TPE」で、ゴムのように弾力のあるパーツとなっています。

HGUC ディジェ
写真はビームナギナタのビーム刃のパーツで、型番はSB-20です。

HGUC ディジェ
最後は、ポリキャップとシールです。
ポリキャップは「PC-002」が使われています。

さて、ディジェといえばアムロ・レイの乗機ですが、この機体がどのように再現されているかが楽しみです。

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HGUC ディジェ その2

HGUC ディジェ @ 2018年12月10日

さて、今日から「HGUC ディジェ」の作製開始です。まずはいつものように足先から...

HGUC ディジェ
ということで写真は「HGUC ディジェ」の足先です。
足先は上がグリーン、そして足の裏や甲の部分が濃いブルーとなっています。

HGUC ディジェ
写真は足先を上から見たところです。
これを見ると、つま先から足首にかけてまるでベルトのようなディテールとなっています。

HGUC ディジェ
写真はディジェの足先を横から見たところです。
この角度から見ると、踵やつま先が可動しそうにも見えますが、このキットではここは固定式です。

HGUC ディジェ
写真は足の裏側です。
足の裏はちゃんとフタのようなパーツになっており、ディテールも細かく再現されています。
ここに肉抜き穴が無いことからも、このキットにはかなり力が入っているような気がします。


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HGUC ディジェ その3

HGUC ディジェ @ 2018年12月11日

今日は「HGUC ディジェ」の脚部の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の脚部です。
脚部は全体がグリーンで、関節がグレーのカラーリングになっています。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の脚部を横から見たところです。
大腿部後ろには動力パイプが、そして足首付近には大きなスラスターが装備されています。

HGUC ディジェ
写真はヒザ関節を曲げたところです。
結構マッシブな脚部ですが、ヒザ関節はほぼ180度曲がります。

HGUC ディジェ
こちらは脚部の内部構造です。
この状態から...

HGUC ディジェ
ヒザを曲げると写真の状態になります。
これを見ると、ヒザ関節はグレーのパーツの上下の2箇所が可動していることがわかります。
また、足首関節と脛の外装パーツも可動するようになっています。

HGUC ディジェ
さて、脚部を足先とドッキングするとこんなカンジになりました!

HGUC ディジェ
まだ脚部だけですが、ポーズを付けてみました。
と、ヒザ関節はよく曲がるものの、足首はデカい外装があるためか、前方への可動はある程度制限されるようです。
また、動力パイプは軟質素材なので、写真のように自由に曲がるのがいいですね。


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HGUC ディジェ その4

HGUC ディジェ @ 2018年12月12日

今日は「HGUC ディジェ」の腰部の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の腰部です。
腰部は全体的に丸みをおびた、形状になっていますが、フロントアーマーはかなり独特な構造で、上下で2枚のアーマーが繋がるように配置されています。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の腰部を後ろから見たところです。
うーむ、後ろに伸びたスカートのようなリアアーマーは、まるでゲルググのようですね。
(しかも、中央のグレーのパーツは、ビームナギナタのマウントパーツだったりします。)

HGUC ディジェ
写真は腰部を下から見たところです。
この角度から見ると、リアアーマー内部には3基のバーニアが内蔵されていることがわかります。(これでさらにゲルググ感がアップです。)

HGUC ディジェ
さて、「HGUC ディジェ」の腰部はリアアーマーは固定式ですが、フロントとサイドアーマーは写真のところまで可動します。

HGUC ディジェ
こちらは股関節のアップです。
股関節の軸は...

HGUC ディジェ
写真のようにほんのちょっとだけ左右に可動します。
(これでも胴体を左右に傾けるには十分役立ちます。)

ということで、腰部を脚部とドッキングすると...

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
こんなカンジになりました!
と、下半身のフォルムはどう見てもジオンのモビルスーツですね。

HGUC ディジェ
写真は脚部を動かして、フロントアーマーを上に上げたところです。

HGUC ディジェ
このディジェのフロントアーマーは、写真のように上下2枚のパネルが可動するが、かなりユニークですね。


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HGUC ディジェ その5

HGUC ディジェ @ 2018年12月14日

今日は「HGUC ディジェ」の胸部の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の胸部です。
うーむ、いままでジオンらしさ全開のディジェでしたが、上半身は首周りや胸のエアインテークなど、ガンダムに似てかなり連邦軍のモビルスーツに近いですね...

HGUC ディジェ
写真は胸部を後ろから見たところです。
背中には丸い取り付け穴が見えますが、ここには羽つきのバックパックが付く予定です。

HGUC ディジェ
写真はディジェの胸部を斜め上から見たところです。
肩関節はこの状態から...

HGUC ディジェ
写真のように、取付部が上方向に可動します。
さらに...

HGUC ディジェ
基部を外にスライドすると、ほぼ真上まで可動します。
こういう仕組みは、なかなか珍しいですね。

ということで、この胸部をディジェの下半身とドッキングすると...

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
こんなカンジになりました!
と、胴体は全体が一体になっていて、まるでワンピースのようですね。
(下はスカートだし...)

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェの」の上半身のアップです。
これを見ると、上半身は連邦のモビルスーツに見えますが、それ以外はジオンのハイブリッド機というのは、なかなか面白いですね。


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HGUC ディジェ その6

HGUC ディジェ @ 2018年12月16日

今日は「HGUC ディジェ」の頭部の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の頭部です。
うーむ、頭部の形は緑のゲルググという感じですね...。
ただし頭部には連邦軍のMSによく見られるバルカン砲が装備されています。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の頭部を横から見たところです。
頭頂部には長いブレードアンテナが見えますが、これもジオンの機体ではお馴染みですね。

HGUC ディジェ
こちらはディジェの後頭部です。
左右には何かを取り付ける穴がありますが、これはバルカン砲の給弾パイプのマウント用で、弾はバックパックから給弾されるとのことです。

HGUC ディジェ
このディジェのメインカメラは、写真のようにモノアイとなっています。
モノアイは、リックディアスと同様に中央に十字のあるタイプとなっていますが...

HGUC ディジェ
モノアイの基部には、2種類の選択パーツが付いています。
(分かりやすいように、頭頂のパーツは外してあります。)
写真はノーマルタイプのモノアイですが...

HGUC ディジェ
こちらはツインアイの名残を残した、モノアイです。
取説によると
「モノアイ式だが内部にツインカメラ用のソケットも設けられている」
とのことですが、よーく見ると確かにガンダムの目のような窪みが再現されています。

HGUC ディジェ
さて、頭部を胴体にドッキングするとこんなカンジになりました!

HGUC ディジェ
写真はディジェの上半身のアップです。
こうしてみると、連邦のモビルスーツの胴体に、ゲルググの頭部が乗っているように見えますが、色的には頭部がグリーンなのがかなり独特です。ジオンと連邦のハイブリッド機なのは良いとして、この統一感の無いカラーリングは一体誰の好みなのでしょうね?


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HGUC ディジェ その7

HGUC ディジェ @ 2018年12月17日

今日は「HGUC ディジェ」の腕部の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」の腕部です。
見ての通りディジェの肩アーマーは、左右で非対称になっています。
緑の左肩はかなり特徴的な形をしていますが、ここはウェポンラックとなっています。
(取説によると、アムロの意見でこうなったとか...)

HGUC ディジェ
こちらは腕部をヒジ側から見たところです。
腕は全体的に、ジオンのモビルスーツのデザインですね。

HGUC ディジェ
写真は腕を横から見たところです。
この状態からヒジを曲げると...

HGUC ディジェ
写真のところまで曲がります。
肩アーマーがジャマしなければ、ほぼ180度近くまで可動します。

ということで、この腕部を「HGUC ディジェ」本体に取り付けると...

HGUC ディジェ
こんなカンジになりました!

HGUC ディジェ
写真は上半身のアップです。
右肩は胴体と同色ですが、左肩はグリーンなのがかなりユニークです。

HGUC ディジェ
このディジェは肩関節が上に可動するので、写真のように肩を上げることができます。
このキットは、可動に関してはかなり優秀ですね。


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HGUC ディジェ その8

HGUC ディジェ @ 2018年12月19日

今日は「HGUC ディジェ」のバックパックの組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」のバックパックです。
バックパックは左右に2基のメインスラスターと、サブスラスターを備えていますが、スラスター部が赤の成型色で色分けされているのが良くできています。

HGUC ディジェ
写真はバックパックを横から見たところです。
バックパックの可動部はというと...

HGUC ディジェ
写真のように各ユニットの向きを変えることが可能です。

HGUC ディジェ
そしてこちらはバックパックに取り付ける、大型の放熱フィンです。
うーむ、ブルーのフレーム+グリーンは、まるで蝶の羽のようですね。

HGUC ディジェ
写真はバックパックに、放熱フィンを取り付けたところです。
こうなると、バックパックより放熱フィンに目が行ってしまいますね。

HGUC ディジェ
ということで、写真のディジェの背中にバックパックを取り付けると...

HGUC ディジェ
と、その前に頭部と、背中に給弾用のパイプを繋ぎます。ここに...

HGUC ディジェ
バックパックを取り付けると、こんなカンジになりました!

HGUC ディジェ
写真はバックパックを横から見たところです。
この状態から...

HGUC ディジェ
放熱フィンは写真のように、上下に回転します。
(ただし、翼のように左右には展開できないのがちょっと残念です。)

HGUC ディジェ
バックパックが付いて、これで本体の組み立ては完了です!

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HGUC ディジェ その9

HGUC ディジェ @ 2018年12月20日

今日は「HGUC ディジェ」の武器類の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」のシールドです。
このシールドは「ラウンドシールド」とも呼ばれるとのことで、見た目は丸い形状になっています。(手前の黄色い部分はシールで再現です。)

HGUC ディジェ
写真はシールドの裏側です。
これを見ると上部に、丸い接続穴が見えますが、ここに肩のジョイントを接続します。

HGUC ディジェ
そしてこちらは、付属のビームライフルです。
このビームライフル、どこかで見たような形ですが、実は百式と同型のものとなっています。

HGUC ディジェ
写真はビームライフルを上から見たところです。
百式のビームライフルといえば、動力パイプがゴールドですが、このキットもここは部分塗装が必要そうですね。

HGUC ディジェ
写真は、握り手以外に付属しているマニピュレータです。
マニピュレータは左平手と、ライフル用の右手が付属しています。

ということで、これらを「HGUC ディジェ」に装備すると...

HGUC ディジェ
こんなカンジになりました!

HGUC ディジェ
このディジェは、シールドとビームライフルが右腕に集中しているのですね。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真はビームライフルを構えたところです。こうして見ると、シールドは結構角度が変えられるので、腕をしっかりとガードすることができますね。


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HGUC ディジェ その10

HGUC ディジェ @ 2018年12月22日

今日は「HGUC ディジェ」の残りの武器類の組み立てを行いました。

HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」に付属のクレイ・バズーカです。
このクレイ・バズーカは、リック・ディアスや百式が使用していたものと同型とのことです。

HGUC ディジェ
写真はクレイ・バズーカを発射口側から見たところです。
発射口はかなりの口径がありますが、ここからは実体弾が発射される仕様となっています。

HGUC ディジェ
そして写真はビームナギナタです。
ビームナギナタは、中央の持ち手と両端のビーム刃の3つのパーツで構成されています。

HGUC ディジェ
写真はビームナギナタを組み立てたところです。
ちなみに、この武器は片刃だけでも展開が可能で、その場合は片側により太いビーム刃を成形できるとのことです。(もはやビームサーベル?)

ということで、これらを「HGUC ディジェ」に装備すると...

HGUC ディジェ
こんなカンジになりました!
写真では...

HGUC ディジェ
お尻には写真のようにビームナギナタのグリップが

HGUC ディジェ
そしてバックパックには、クレイ・バズーカをマウントしています。
このマウントは、リックディアスにかなり似てますね。

HGUC ディジェ
そして、クレイ・バズーカは左肩のウェポンラックにも取り付けることができます。

HGUC ディジェ
左肩のウェポンラックへの取り付けは、写真のグレーのマウントパーツを使用します。

HGUC ディジェ
こちらはクレイ・バズーカを構えたところです。
そして...

HGUC ディジェ
写真は左平手を使っての両手持ちです。

HGUC ディジェ
うーむ、やはりバズーカなどの長ものは、このポーズが似合いますね。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
そして写真はビームナギナタを装備したところです。
この顔で、ナギナタを持っていると、やはりゲルググとしか思えませんね。

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HGUC ディジェ その11

HGUC ディジェ @ 2018年12月24日

今日は「HGUC ディジェ」に部分塗装を行いました。

HGUC ディジェ
ということで現在「HGUC ディジェ」は、写真の状態となっています。

この「HGUC ディジェ」では、それほど部分塗装が必須な箇所は無いのですが...

HGUC ディジェ
写真のビームライフルのパイプ部分は、ゴールドで部分塗装してみました。
ここは、取説の写真では黄色になっていますが、今回は百式仕様のゴールドを採用です。

HGUC ディジェ
そして、前腕の手首手前から上部にかけては、グレーで部分塗装です。
(ここは、全体が成型色のグリーンですが、写真ではグレーになっています。)

HGUC ディジェ
写真はバックパックです。
ここはスラスターのノズル部分を黒で塗装しました。

HGUC ディジェ
写真は脚部のアップです。
ここは大腿部の四角い部分をグレーと...

HGUC ディジェ
写真のスラスター内部を黒で部分塗装しました。
(分かりにくいのでカバーを外してあります。)
ここを部分塗装すると...

HGUC ディジェ
写真のように、脚部のスラスターを下から見たときに、内部が暗く見えてなかなかいいカンジです。(取説の写真もここが黒く見えるので、きっとこういう仕組みになっていると思われます。)


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HGUC ディジェ その12

HGUC ディジェ @ 2018年12月25日

さて、今日でスミ入れも終わり、ついに「HGUC ディジェ」が完成しました。ではその雄姿をご覧下さい!

HGUC ディジェ
まずは「HGUC ディジェ」の立ちポーズ正面です。
このディジェは連邦のモビルスーツですが、見た目はほぼジオンのモビルスーツです。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真は「HGUC ディジェ」のサイドビューです。
背中には羽のような大型放熱板が、バックパックから生えていますが、このサイズの放熱板は何のために必要なのでしょうね?

HGUC ディジェ
写真はディジェのリアビューです。
お尻には、ゲルググでお馴染みのビームナギナタのグリップが装備されています。

HGUC ディジェ
こちらは上半身のアップです。
こうして見ると、胸部はガンダムにかなり似たデザインになっていますが、そこにゲルググ似の顔が付いているのは、かなりユニークなデザインですね。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真はビームライフルを構えたところです。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
そして写真はクレイ・バズーカの両手持ちです。
この2つの武器は、どちらもリック・ディアスや百式に配備されていたものと同じです。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
そして、写真はビームナギナタを装備したところです。
うーむ、武器も連邦とジオンの装備を足して2で割ったようなのが面白いですね。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
写真は飛行中のポーズです。
この角度から見ると、バックパックやリアスカートなど、数多くの推進装置を搭載していることがわかります。
このディジェは、やはりアムロの機体だけあって、機動性はかなり高そうですね。


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HGUC ディジェ まとめ

HGUC ディジェ @ 2018年12月27日

「MSK-008 ディジェ」は、TVシリーズ「機動戦士Zガンダム」に登場するMSである。本機は反地球連邦組織「カラバ」が独自に開発した機体で、リック・ディアスを設計のベースとしている。ディジェはアムロ・レイが搭乗する機体として、有名であるが設計は旧ジオン系の技術者が担当しているためか外観はかなりゲルググに類似している

さて、「HGUC ディジェ」のキットのデキはというと
 ・主要な部分はほぼ完璧に成型色で色分けされている。
 ・各部に可動箇所があるため、色々なポージングが可能!
 ・武器はビームライフル、クレイ・バズーカに加え、ビームナギナタが付属。
 ・背中のバックパックには、大型の放熱板を搭載

となっている。
なかなかキット化されることのなかった、ディジェだがアムロの乗機ということで、ぜひ他のゼータシリーズの機体と一緒に並べてみることをオススメする。


・塗装必要個所
成型色と付属のシールでほぼ設定通りの色分けとなる。
部分塗装が必要な箇所としては
 ・手首周辺のグレー
 ・脚部スラスター内部のブラック
 ・ビームライフルの動力パイプのイエロー
など

・合わせ目は多くがモールドとして処理されているため目立たない。気になるのはビームライフル中央部ぐらい。

・武器、付属品
ビームライフル
クレイ・バズーカ(バックパック、左肩にマウント可)
ビームナギナタ(刀身はクリアイエロー成形、リアアーマーにマウント可)
握り手左右、武器用右手、左平手

・可動
 ヒザやヒジは180度近くまで可動し、HGUCとして可動範囲はかなり広い。脚部等に動力パイプが使われているが、軟質素材なので動きを妨げないのも良くできている。
特徴としては
 ・腕と脚は2重関節で、かなり広い可動。
 ・肩関節は上方に可動+スライドして引き出すことができる。
 ・胴体は腰部がある程度上下に可動。
 ・バックパックのスラスターと放熱板は角度を変えることできる。

となっている。

■おまけ

○ディジェとベース機

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ

ディジェのベース機と言われている、リック・ディアスと一緒に並べてみました。
うーむ、ベース機といっても、ほとんど面影はありませんね...。

HGUC ディジェ
HGUC ディジェ
次は、似ているという噂のゲルググとの2ショットです。
ビームナギナタは、ほぼ同じですが言われるほどは似ていないような気もします。
(体格はゲルググのほうが大きいのですね。)

HGUC ディジェ
最後は、ゼータチームの皆さんと並べてみました。
パイロットは、カミーユとシャア、そしてアムロさんです。

HGUC ディジェ
この三機を並べてみると、ディジェだけジオンのモビルスーツに見えますね。


HGUC 機動戦士Zガンダム ディジェ 1/144スケール

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RE/100 ガンイージ その1

RE/100 ガンイージ @ 2018年12月28日

さて、今年も残すところあと僅かとなりましたが、最後は本年最後に発売された「RE/100 ガンイージ」を作製したいと思います。例年なら完全新規の大型キットが発売されるので、それを作りながら年を越すのですが、まあたまにはこういうパターンもいいでしょう。

RE/100 ガンイージ
ということで、写真は「RE/100 ガンイージ」のパッケージです。
ガンイージといえばVガンダムに登場する量産機ですが、そういえばこの機体はいままでほとんどキット化されていませんでしたね。

RE/100 ガンイージ
写真は「RE/100 ガンイージ」の全てのランナーです。
RE/100ということで、ランナー数はMGよりは少なめですが、それでも結構な数が付いています。

RE/100 ガンイージ
写真は多色成形のAランナーです。
まあ、多色と言っても、右上にクリアパーツが少し付いているだけですが...

RE/100 ガンイージ
写真はグリーンのB1(x2)ランナーです。
ガンイージは、この緑色が機体色のベースカラーとなっています。

RE/100 ガンイージ
写真はグレーのC1, C2ランナーです。
このランナーは、主に間接のパーツが収められています。

RE/100 ガンイージ
RE/100 ガンイージ
こちらはダークブルーのD1, E1(x2)ランナーです。
この色は、足先やマニピュレータなどに使われています。

RE/100 ガンイージ
写真はダークグリーンのF1ランナーです。
このランナーはビームバズーカ専用ですね。

RE/100 ガンイージ
写真はグレーのGランナーです。
このランナーは...

RE/100 ガンイージ
タグを見ると「MG Vガンダム」と書かれています。
さらに...

RE/100 ガンイージ
久々に出ました!
ビームサーベルと、ビームハリセンが付いたHランナーです。
この武器は、どこかで見たことがあると思いましたが、ランナーにはこれも「V ガンダム」と刻まれてます。

RE/100 ガンイージ
そして、さらに懐かしいパーツが写真のビームシールドです。
うーむ、PET素材にエフェクトが印刷されているのを見るのは何年ぶりでしょうか...。
一時これが流行った時期もありましたが、最近はクリアパーツを複雑な形状で整形してエフェクトを再現するのが普通なので、この手のパーツはもう見ることが無いのかと思っていました。

RE/100 ガンイージ
写真はポリキャップで「PC-210」の型番のものが使われています。

RE/100 ガンイージ
最後は、ホイルシール&マーキングシールです。
このガンイージはVガンダムで登場する機体だけあって、設定では全高「14.9m」とかなり小型なので、1/144スケールのガンダムと同じような大きさです。「RE/100」といえば大型の機体が多いような気がしますが、ここに来て小型の機体を持って来るのは、何かの前触れでしょうかね?


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RE/100 ガンイージ その2

RE/100 ガンイージ @ 2018年12月30日

さて、今日から「RE/100 ガンイージ」の作製開始です。まずはいつものように足先から...

RE/100 ガンイージ
ということで、写真は「RE/100 ガンイージ」の足先です。
ガンイージの足先は甲がグリーンで、先端が濃いブルーの配色となっています。

RE/100 ガンイージ
写真は「RE/100 ガンイージ」の足先を横から見たところです。
パッと見ではつま先などが可動しそうに見えますが。残念ながらここは非可動となっています。

RE/100 ガンイージ
ただし、足首は写真のように前後と左右に2軸で可動します。

RE/100 ガンイージ
こちらは足の裏側です。
足の裏はちゃんとフタのパーツが付いているので、細かなディテールまで再現されています。
RE/100シリーズは、パーツ数少な目ですがこういうところは、ちゃんと配慮されているのはいいですね。

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RE/100 ガンイージ その3

RE/100 ガンイージ @ 2018年12月31日

今日は「RE/100 ガンイージ」の脚部の組み立てを行いました。

RE/100 ガンイージ
写真は「RE/100 ガンイージ」の脚部です。
全体がグリーンの脚部は、ネモやジェガンを彷彿とさせるものがありますが、その形状は丸みを帯びています、

RE/100 ガンイージ
写真は「RE/100 ガンイージ」の脚部を横から見たところです。
ということで、気になるヒザの可動はというと...

RE/100 ガンイージ
写真のようにかなりよく曲がります。

RE/100 ガンイージ
写真は脚部の内部構造です。
この状態から...

RE/100 ガンイージ
ヒザを曲げると写真の状態となります。
このガンイージの脚部は、多量のポリキャップが使われていて、片側で5個のポリキャップがそれぞれの関節に内蔵されています。

RE/100 ガンイージ
さて、脚部に足先をドッキングすると、こんなカンジになりました!

RE/100 ガンイージ
まだ脚部だけですが、ポースをつけてみました。
これを見ると、足の甲のアーマーが可動するため、前のめりになった場合の、足首の可動がある程度確保されているのが良くできています。

さて、今年もあと残すところ数時間となりました...。

今年はディープストライカーなど、超弩級キットがリリースされたりもしましたが、来年はいったいどんな年になるのでしょうね?
ということで...


RE/100 ガンイージ
では、皆さん良いお年を!


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