ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HGUC MSA-003 ネモ その1

HGUC ネモ @ 2013年2月 4日

さて、今回はつい先日発売された「HGUC ネモ」を作成したいと思います。
ネモといえばユニコーンVerが先にリリースされていますが、やはりファースト世代には、ネモといえばゼータガンダムに出てくるネモですよね。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」のパッケージです。
量産型らしく、複数のネモが描かれているのと、遠くにゼータガンダムが描かれているのがいいですな。(Mk-IIやリックディアスさんも描かれてます)

では、さっそくランナーをチェックしてみましょう!

HGUC ネモ
ということで、写真は「HGUC ネモ」の全てのランナーです。
バイアラン・カスタムの後だと、少なく見えるランナー数ですが、HGUCとしては普通のランナー数です。

HGUC ネモ
写真は濃いブルーのA1ランナーです。
この色はシールドや胴体の基本色となっています。

HGUC ネモ
HGUC ネモ
そしてネモといえばやはりこの色、グリーンのB1, B2ランナーです。
ジムの流れを組むネモですが、ジムのグリーンをきちんと継承しているのがナイスです。
取説によると「ネモはジムIIの発展型であると言われているが、その基礎スペックには雲泥の差がある」とのことですが、スペックの向上分だけ緑が濃くなっている...ことは無いですよね^^;。

HGUC ネモ
HGUC ネモ
写真はグレーのC1, C2ランナーです。
このランナーは関節のパーツが中心となっています。

HGUC ネモ
写真はイエローのDランナーです。
最近のトレンドとして、細かな色分けは細かなランナーで再現になってきてますね。

HGUC ネモ
そしてこらはバイザー部分のクリアパーツのみが収められたEランナーです。
バイザータイプのキットは、ここがクリアパーツなのは必須ですな。

HGUC ネモ
写真はマニピュレータのMP-1ランナーです。
このランナーは、ハイディテールなマニピュレータが4個含まれています。
(しかも両平手付きです!)

HGUC ネモ
HGUC ネモ
最後はポリキャップと、ビームサーベル、シールです。
と、シールは結構たくさん付いているので、どの部分がシールでカバーされているのかがちょっと気になります。

さて、かなりラインナップが出揃った感があるゼータガンダムのHGUCシリーズですが、ネモが完成したらゼータガンダムや、歴代のジムシリーズと並べてみたいですね。

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HGUC MSA-003 ネモ その3

HGUC ネモ @ 2013年2月 6日

今日は「HGUC ネモ」の脚部の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の脚部です。
グリーンの外装に脹脛のデカいスラスターがいかにもネモらしいですね。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の脚部を横から見たところです。
側面の小さなスラスターは、シールで再現なのですが、シールが小さいため微妙に浮いた状態になってしまいます。
(小さいので、引いて見ればよく分からないのですが^^;)

それはさておきこの状態からヒザを曲げると...

HGUC ネモ
写真のように約90度程度曲がります。
うーむ、脹脛のスラスターがジャマなのは分かりますが、今時のHGUCで90度というのはちょっと物足りませんね。

HGUC ネモ
こちらは足首付近のアップです。
足首にはシリンダーのようなものが見えますが、ここは...

HGUC ネモ
写真のように若干ですが可動するようになっています。

HGUC ネモ
写真は脹脛部のスラスターのアップです。
ここは赤い部分がシールで再現となっているのですが、シールは4枚に分割されたものを貼る仕様となっているので、きっちりはれば意外とキレイな仕上がりとなります。

HGUC ネモ
脚部を足先とドッキングすると、写真のようになります。
脚部のスラスターが大きいので、いかにも高性能機に見えますね。

HGUC ネモ
脚部にポーズを付けてみました。
ヒザの可動はイマイチなものの、足首部分や足先が可動するため、前方への可動はかなり広いです。
こうして見ると、ヒザの可動よりもトータルで色々な場所が可動するほうが、重要なのかもしれませんね。

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HGUC MSA-003 ネモ その4

HGUC ネモ @ 2013年2月 7日

今日は「HGUC ネモ」の腰部の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の腰部です。
うーむ、脚部のグリーンとはガラッと変わって、濃いブルーのカラーリングですね。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の腰部を斜め後ろから見たところです。
リアアーマーに見える穴は、サーベルラックですが穴が2つあるということはビームサーベルは2本が標準装備ということになります。ここはジムよりは確実に進化してますね^^;。

HGUC ネモ
こちらは「HGUC ネモ」の腰部を下から見たところです。
リアアーマーは固定式ですが、この状態から...

HGUC ネモ
フロントとサイドアーマーは写真のように可動します。
また、股関節の軸は写真のように回転機構が付いています。

HGUC ネモ
HGUC ネモ
腰部に脚部をドッキングすると、こんなカンジになりました!
グリーンに、濃いブルーのコントラストが、なかなか渋くていいですな。

HGUC ネモ
これで両脚が繋がりましたが、大きく脚を動かしても地面への接地性は充分です!

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HGUC MSA-003 ネモ その5

HGUC ネモ @ 2013年2月 8日

今日は「HGUC ネモ」の胸部の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の胸部です。
胸のエアインテークや首のグリーンなどは成型色で色分けとなっています。
首の周囲のグレーは、見ての通りシールで色分けなのですが、上の部分までカバーされてないのが微妙に目立ちます。^^;

HGUC ネモ
こちらは「HGUC ネモ」の胸部を下から見たところです。
この角度から見ると、赤い部分が見えますがここはシールで再現です。

HGUC ネモ
そしてなかなか力が入っていると思われるのが、写真のバックパックです。
バーニア周辺などかなり細かなところまで、ディテールが再現されています。

HGUC ネモ
胸部を下半身とドッキングすると、こんなカンジになります。
こちらから見ると、ジムらしくあまりパッとしない機体のように見えますが...

HGUC ネモ
後方から見ると、いかにも高性能そうなフォルムになります。
うーむ、これはもしかして、正面からは見た目弱そうなジムみせかけておいて、相手を油断させる作戦でしょうか?

HGUC ネモ
ということで、前後で見た目のギャップが大きいネモさんなのでした。

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HGUC MSA-003 ネモ その6

HGUC ネモ @ 2013年2月 9日

今日は「HGUC ネモ」の頭部の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の頭部です。
額の黄色い部分がシールで色分けなのは、ちょっと微妙ですがバイザーはクリアパーツで、中が光って見えるのがなかなかカッコいいです。ちなみに、バイザー部がナゼ光って見るかというと...

HGUC ネモ
中にメタリックのシールを貼る仕様となっているからです。
うーむ、このブログでもジム系のバイザー内部を、シルバーで塗装するのはよくやりました。しかし、とうとう標準でシルバーのシールが付くようになったとは、なかなかいい時代になったものです。

HGUC ネモ
こちらは「HGUC ネモ」の頭部を横から見たところです。
頭部中央に合わせ目が走っていますが、耳のようなパーツで合わせ目の大半が隠れるようになっているのがナイスです。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の後頭部です。
前後のセンサー部は、グリーンのメタリックシールが使われています。
(頭部は何気にシールの使用枚数が多いです^^;)

HGUC ネモ
これでついに頭部まで付きました!

HGUC ネモ
頭部付近のアップです。やはりジム系のモビルスーツは、このバイザー顔が必須条件ですな。

HGUC ネモ
このネモの首は写真の位置まで上を向くことができます。
このネモの視線の先には、いったい何があるのでしょうね^^;。

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HGUC MSA-003 ネモ その7

HGUC ネモ @ 2013年2月11日

今日は「HGUC ネモ」の腕部の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の腕部です。
腕は肩アーマー以外は、ほぼグリーン一色となっています。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」の腕部を横から見たところです。
肩アーマーの赤とグレーの部分、そして手首部分のグレーはシールで再現となっています。
うーむ、肩アーマーはスラスターの細かなギザギザ部分の表現が結構微妙です...。

それはさておき、この状態からヒジを曲げると...

HGUC ネモ
写真のように約90度とちょっと曲がります。
ヒザもでしたが、ヒジも可動は90度のようですね。

HGUC ネモ
こちらはネモの腕部の内部構造です。
この状態から...

HGUC ネモ
ヒジを曲げると写真のようになります。
これを見ると、可動は1個のポリキャップが回転するシンプルな作りとなっています。
(この仕組みなら90度可動が順当ですね)

HGUC ネモ
これでネモに腕が付いて、ついに五体満足となりました!

HGUC ネモ
このネモの肩の関節は、基部がある程度前方に引き出せることと、接続が球体関節となっているため、意外と可動は広いです。
ということで、ネモパ~ンチ!も、しっかりと肩に体重を乗せて打つことができますね。(威力は不明です^^;)

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HGUC MSA-003 ネモ その8

HGUC ネモ @ 2013年2月12日

今日は「HGUC ネモ」のマニピュレータとビームサーベルの組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」に付属している全てのマニピュレータです。
左から、握り手左右、平手左右、サーベル用握り手左右、ライフル用右手と全部で7つもマニピュレータが付いています。過去に手の甲のパーツにマニピュレータのランナー付属のグレーと、本来の色のものが混在するキットもありましたが、このネモでは全てグリーンのパーツが付いています。(逆に言うと、マニピュレータのランナーの手の甲のパーツは一切使わず、ゴミとなります^^;)

HGUC ネモ
こちらは、ある目的用に必須の平手のアップです。
うーむ、やはりこの出来栄えはスバラシイですな。

HGUC ネモ
で、こちらは「HGUC ネモ」に付属しているビームサーベルです。
ジム系ですが、持ち手も2本、刀身のクリアパーツも2本となかなかの豪華装備となっています。
このビームサーベルは...

HGUC ネモ
写真のお尻のサーベルラックに2本とも収納可能です。
ただ、この位置にサーベルがあると、抜くポーズを再現するにはちょっと無理がありそうです。

HGUC ネモ
ということで、どうやって抜いたかは不明ですが、ビームサーベルを二刀流で装備してみました。

HGUC ネモ
ビームサーベルだけでも、なかなかにキマってますね。
(ちなみに、サーベルの刀身がグリーンなのは、ネモ本体がグリーンだから...なのかな?)

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HGUC MSA-003 ネモ その9

HGUC ネモ @ 2013年2月13日

今日は「HGUC ネモ」の武器類の組み立てを行いました。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」に付属しているビームライフルとシールドです。
ビームライフルは、ジムのスプレーガンを彷彿とさせる砲身の短さですが、それもそのはずこの武器はスプレーガンの改良型なのだとか...。ただし戦闘力はジムIIよりも大幅に改善されているので、見た目とは違って侮れないようです。

HGUC ネモ
写真はビームライフルを前方から見たところです。
このビームライフルはフォアグリップが可動するようになっています。

HGUC ネモ
写真は「HGUC ネモ」のシールドの裏側です。
シールド裏側の右側に四角い穴がありますが、ここは...

HGUC ネモ
写真のようにシールドを伸縮させるための、取り付け穴として機能します。

HGUC ネモ
縮めたシールドを表から見たところです。
この状態だとサイズは長い時の約半分ほどになります。

さて、これらをネモに装備すると...

HGUC ネモ
こんなカンジになりました!

HGUC ネモ
ビームライフルを構えたところです。
うーむ、やはりこうもビームライフルが小さいと、あまり強そうには見えませんね^^;。

HGUC ネモ
ちなみに、取説にも書かれていませんが、ビームライフルは腰のサイドアーマーに取り付けることができます。ただし、これが設定通りなのかは分かりませんが...。

HGUC ネモ
ということで、ビームサーベルを抜いても、ビームライフルを携行することができるわけですな。

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HGUC MSA-003 ネモ その10

HGUC ネモ @ 2013年2月14日

さて、今日でスミ入れと部分塗装も終わり、ついに「HGUC ネモ」が完成しました。ではその雄姿をご覧下さい!

HGUC ネモ
まずは基本の立ちポーズ正面です。
このネモは、頭部はバイザータイプ、全身はグリーンとジムをイメージさせる機体となっています。

HGUC ネモ
HGUC ネモ
「HGUC ネモ」の立ちポーズサイドビューです。
短いビームサーベルと、ジムコマンドのものに似たシールドが特徴的です。

HGUC ネモ
「HGUC ネモ」立ちポーズリアビューです。
脹脛やバックパックの大型のバーニアが、いかにも高性能そうな雰囲気を出しています。

HGUC ネモ
こちらは上半身のアップです。
頭部のバイザーは、クリアパーツの内部にメタリックシールを貼ることで、光が反射してキラキラ輝くようになっています。

HGUC ネモ
写真はバックパック付近のアップです。
バーニア内部は、隠蔽力が強力なガンダムマーカーメタレッドで部分塗装してみました。

HGUC ネモ
ビームライフルを両手持ちしたところです。
ジム系の量産モビルスーツといえば、集団で進みながらビームライフルでみんなで攻撃するというのが基本戦法のイメージがあります。(といいつつ、一騎当千の敵MSが現れて、集団で撃破されてしまうわけですが...^^;)

HGUC ネモ
シールドを縮めてビームサーベルを装備したところです。
(ここからは、ディスプレイスタンドを使用しています。)

HGUC ネモ
上の写真を後方から見たところです。
足の裏側は、取説の写真では赤になっていたので、ここもメタレッドで部分塗装しました。
(地面に立たせると、全く見えない部分なので、塗る必要はないかもしれませんが...)

HGUC ネモ
ビームライフルを構えたところです。

HGUC ネモ
そして最後は、ビームサーベル二刀流です。
このネモは、量産機ながら意外とカッコいい機体だと思います。ただ、機体色はなぜこうも濃いグリーンになったのでしょうね?ジャブローなどジャングルでの局地戦用なら、緑色は分からないでも無いですが...。ちなみに、リックディアス赤と、メタス黄色と並べると、まるで信号機のような組み合わせになってしまうような気がするのは気のせいでしょうか?^^;。

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HGUC MSA-003 ネモ まとめ

HGUC ネモ @ 2013年2月16日

ネモは、TVシリーズ「機動戦士Zガンダム」で、登場した量産モビルスーツである。このネモはファーストガンダムで言うところのジムと同じ役回りを持っており、「安い、早い、弱い(;_;)」というイメージがあるのだが、
スペックを見ると

 ガンダムMk-2: チタン合金セラミック複合材
 Zガンダム、ネモ: ガンダリウム合金(ガンダリウムγ)!!

と、なんとネモの装甲は、Mk-2ではなくZガンダムと同等の素材が使われており、人知れずハイスペックな機体だったりもする。

さて、キットのデキはというと
 ・そのグリーンの機体は、アニメでのネモをそのまま再現!
 ・全体的な可動も良好。いろいろなポーズが無理なく取れる!
 ・シールを貼れば色分けはほぼカンペキ!(うまく貼るのは難しいが)
 ・全7個の豊富なハンドパーツが付属。あのポーズも再現可能!

となっている。
このネモをラインナップに加え、ゼータシリーズのHGUCではエゥーゴのモビルスーツは概ね出揃った感がある。ぜひゼータガンダムや百式と一緒に飾ってみることをオススメする!

・塗装必要個所
付属のシールを貼れば、ほぼ設定通りの色分けとなる。
ただし、スラスター部分など、立体的な部分はうまく貼らないといかにもシールっぽく見えてしまうのが難点。
部分塗装が必要そうな場所は
 ・バックパックバーニア内部の赤
 ・足の裏の赤
 ・サイドアーマーの窪み部分の赤
などがある。

・合わせ目は下半身にはほとんど無いが、上半身には普通に存在する。合わせ目があるのは
 ・前腕部中央
 ・肩アーマー
 ・頭部側面
 ・ビームライフル
など。

・武器、付属品
ビームライフル(腰にマウント可)
ビームサーベル(クリアグリーン成型)×2
シールド(伸縮機能あり)
握り手左右、サーベル用握り手左右、ライフル用右手、平手左右

・可動
可動はヒジやヒザなどが90度程度と、可動範囲としては平均的だが、可動箇所自体は多いためトータルではなかなかポージングが取りやすくなっている。過去には関節が180度曲がるキットが多かった時期もあったが、このネモを見ていると1箇所の可動を広げるよりも、可動する点数を増やすことのほうが自然な体勢、ポージングの幅を広げることができるため、自分的にはこの方向性は間違っていないとも感じる。
 ・ヒジ、ヒザは90度程度可動。
 ・肩はボールジョイントで接続、ある程度引き出せる。
 ・股関節は回転機構付き。
 ・脛やつま先部分に可動箇所がある。

■おまけ

○エゥーゴMS勢揃い!

HGUC ネモ
ネモの祖先となるジムIIを一緒に並べてみました。
うーむ、こうして見るとほとんど同じ部分は無いように見えますね。

HGUC ネモ
エゥーゴのMSで、色違いの3体を並べてみました。
左から赤、黄、緑でさしずめ信号機トリオといったところでしょうかね^^;。

HGUC ネモ
そして、TVアニメに登場したエゥーゴのMSの面々がついに勢揃いしました。
後ろ左から
 ・スーパーガンダム(ガンダムMk-II)
 ・リックディアス
 ・メタス
 ・ジムII
 ・ネモ
 ・百式
 ・Zガンダム
と、ここまでくるのに随分と長い月日がかかってしまいましたが、ヨカッタです^^;。
(2002年のリックディアスから11年かかりました。)

では、最後にお約束の...

HGUC ネモ

コマネチ!

では、また次回!

B00AAQ0OSMHGUC 1/144 MSA-003 ネモ (機動戦士Zガンダム)
バンダイ 2013-01-26

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