ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

ガンプラ BLOG (ブログ)
ガンプラ BLOG (ブログ)

素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア その1

HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア @ 2015年2月23日

さて、今回はビルドファイターズから最強の呼び声も高い、ガンダムレッドウォーリアを作製してみたいと思います。
このレッドウォーリア、三代目名人カワグチの機体で、アニメでは登場(天から降臨)時に、しおれた花が復活するという癒し系機能も搭載?した機体となっています。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真は「HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア」のパッケージです。
当然ですがカワグチ名人の機体は、シャアと同じ紅色となっています。

ではさっそくランナーをチェックしてみましょう!

HGBF ガンダムレッドウォーリア
ということで写真は「HGBF ガンダムアメイジングレッドウォーリア」の全てのランナーです。ランナーは小さいものが多いですが、それでもポリキャップも含めて11枚と結構な数が付いています。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真は赤いA1, A2ランナーです。
A2ランナーはA1ランナーの右半分と同じパーツとなっています。
そしてこの色が、このレッドウォーリアのベースカラーです。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真はグレーのB1, B2ランナーです。
このランナーには、関節やマニピュレータなどのパーツが収められています。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
こちらは黄色いCランナーです。
右の十字は、シールドに取り付けるパーツですが、かなり小さいですな。
パケ絵で見る限り、シールドはガンダムのシールドの半分も無いような極小サイズですが、このサイズでちゃんと防御できるのは、名人の腕があってこそですね。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真は赤いDランナーです。
このランナー同じ赤でも、Aランナーのものより微妙に暗い赤となっています。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真は白いEランナーです。
このレッドウォーリア、パケ絵では肩のバーニアの周囲が白で「もしかしてシールで再現?」とちょっと心配でしたが、ここもちゃんと成型色で色分けされているようです。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
HGBF ガンダムレッドウォーリア
写真は武器が収められたF, Gランナーです。
このランナーはどちらもタグに「紅ウェポン」と書かれています。
(「紅ウェポン」といえば別売りにもなっているアレですね。)
取説を見る限り、このレッドウォーリアは、各パーツの組み合わせて多彩な武器を使用できるようです。このあたりの工夫も非凡な機体と言えますね。

HGBF ガンダムレッドウォーリア
HGBF ガンダムレッドウォーリア
最後は、サーベルとポリキャップそしてホイルシールです。
このレッドウォーリアですが、やはりメイジンの機体だけあって、かなり出来がよさそうに感じます。

【 このガンプラを管理人と一緒に作る Amazon rakuten

ブログランキング
↑ランキング参加中!現在のランキングはここで確認
この記事のトラックバックURL
※TBは当方へのリンクを記事に含む場合のみ有効です。(スパム対策のため)
http://www.gunplablog.com/mt/mt-tb.cgi/4333
コメント

>君が生まれなかったら存在しなかった作品がある。
なあキ○ヤシ、たった今思い浮かんだだがデュオの
スタッフの春以降のスケジュールはどうなっているんだ?
後輩の親の貯金次第、DVDノルマを達成できなかった
嫌な先輩はH田に容赦なく切られる。
ベテラン勢が手を付けてはいけないとわかっている
子供の給食費、家のローン、いざというときに虎の子級の
専門学校生の親の貯金でもすでにH田系はなりふり構わなく
なっていますからね、
ですが、親の貯金が尽きたアニメ専門学校生の
今後の人生はどうなるんですかっ!?
もともと先輩にすら利用済みと割り切られ、親に見捨てられた
人間の未来なんてH田はおろか親ですら自業自得いわれ、
五里霧中なんだよっ!?
なっ、なんだってぇー‼
追記、
専門学校生および卒業生にだけはメインを務めさせてはいけない。
エロアニメのグダグダが混じるしクォリティが全然維持できず
DVDおよび原作小説の売上ががたっと落ちる。

おそらくプラモ狂四朗というか、全ガンダムの
ネタを詰め込みすぎない程度にうまくいい意味で
リスペクトしているので、作品に気を遣いすぎて
逆に気づかれないネタが多数でスタッフが陰で
泣いているのでは?
それはともかくとして、レッドウォーリアは
出来がいいのでまさにキター‼!
今後のブログのご発展が楽しみです‼!

狂男爵、偽 @2015年2月24日 05:02
コメントする





Cookie登録?" 



copyright ガンプラブログドットコム