HG M1アストレイ その6
今日は「HG M1アストレイ」の頭部の組み立てを行いました。

写真は、「HG M1アストレイ」の頭部です。
額のアンテナは長めのV字ですが、微妙に稲妻のよう角張っている部分があるのが特徴的です。

写真は、「HG M1アストレイ」の頭部を横から見たところです。
耳の前方に黒い部分がありますが、ここはシールで再現となっています。
ただこのシール、長さが微妙に短いため上側をピッタリ貼ると、下が1~2mmぐらい足りなくなってしまいます。バンダイさんのシールは、精度が高いので今までこういうことはなかったのですが、今回は珍しいですね。(結局、部分塗装したほうが良さそうなヨカン(-_-;))

写真は、「HG M1アストレイ」の頭部を後ろから見たところです。
後方にはまるで、バーニアのような窪みが2つ付いています。
これは、イザとなったらジオングのように頭部だけで脱出するための推進装置...ということはありません。(そもそもコックピットは胴体にありますしね^^;。)

この「HG M1アストレイ」の頭部は、顎を引いたこれぐらいの角度から見るのが、一番カッコいいような気がします。

これでついに頭部が付きました!

写真は上半身のアップです。
これで、アニメでの位置づけが"その他大勢"というのは、なんとももったいない気もします。

そういえば、可動が気になっていた首関節は、写真の上を向いた状態から...

写真の位置までアゴを引くことができます。
これなら、首の可動も十分ですね。
















Anonymous (04/19)
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