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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HG ガンダムAGE-3 ノーマル その11

HG ガンダムAGE-3 ノーマル @ 2012年6月30日

 さて、今日でスミ入れも終わり、ついに「HG ガンダムAGE-3 ノーマル」が完成しました。ではその雄姿をご覧下さい!

HG ガンダムAGE-3
まずは基本の立ちポーズ正面です。
右手に装着したシグマシスライフルが、画面からハミ出しそうなぐらい大きいです。

HG ガンダムAGE-3
HG ガンダムAGE-3
「HG ガンダムAGE-3 ノーマル」立ちポーズサイドビューです。
背中にはこれまた重そうな、コアファイターを背負ってます。

HG ガンダムAGE-3
「HG ガンダムAGE-3 ノーマル」立ちポーズリアビューです。
背中中央上にコアファイターのコックピットが見えますが、アニメではここから胸のコックピットまで移動していました。(しかも爺ちゃんと一緒に^^;)2つのコックピット間は結構な距離があるので、どういう仕組になっているのかナゾですが、MGが出たら、このあたりのギミックもきっと再現されることでしょう。(実現はガンダムのコックピットが90度回転するギミックより3倍は複雑そうです)

HG ガンダムAGE-3
上半身のアップです。
額のブルーがガンダムとしては、かなり珍しいです。

HG ガンダムAGE-3
シグマシスライフルを構えたところです。
シグマシスライフルは結構大きな武器ですが、可動部がしっかりとした作りのため、垂れ下がらずにちゃんと保持できます。

HG ガンダムAGE-3
シグマシスライフル両手持ちです。
ドカンと一発!いってみよう~^^;

HG ガンダムAGE-3
HG ガンダムAGE-3
HG ガンダムAGE-3
ビームサーベルを構えたところです。
AGE-3は、割と大柄な機体なので、こういう接近戦用の武器もよく似合います。

HG ガンダムAGE-3
ビームサーベルの刀身は前腕部に直接取り付け可能です。
と、これができるなら「持ち手はいらない」ような気がしますが、どうなんでしょうね?

HG ガンダムAGE-3
ビームサーベルが直接腕から出ると、武器を落としたりすることもないので安心です。
(しかも腕から突然ビーム刃が飛び出るので、不意打ちにも使えます。)

HG ガンダムAGE-3
こちらは、AGE-3をコアファイターとGセプターに分離したところです。
このAGE-3の合体システムは、頭部以外は全て本体側に付いているという、ちょっと変わった仕様となっています。

HG ガンダムAGE-3
Gセプター&コアファイターを横から見たところです。
前回の記事のコメントでは、「土下座ポーズみたい」という意見をいただきました。
うーむ、そう言われるとそう見えてくるようになってしまいました。

HG ガンダムAGE-3
Gセプター&コアファイターを後方から見たところです。
この角度から見ると四つん這いになって、背中(肩?)からキャノン砲を発射する、アノ機体のポーズにも見えるので、これは後で試してみないといけませんね^^;。


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