MG RX-178 ガンダムMk-Ⅱ Ver2.0 その8
今日は「MG ガンダム Mk-Ⅱ Ver2.0」の腕フレームを作成しました。

写真は「MG ガンダム Mk-Ⅱ Ver2.0」の腕フレームです。
うーん。見ての通りかなり腕は細いです。また最近のMGでは標準になっている2重関節が採用されているのが見て取れます。それにしてもヒジに付いている白いパーツはいったいナニ?
さて、次はヒジの可動を試してみましょう...

ということで「MG ガンダム Mk-Ⅱ Ver2.0」のヒジを限界まで曲げてみました。
おおっ!さすがMGです。180度曲がります。満足です!
ところで、この状態で例のヒジの白いパーツを見ると、このパーツもヒジと連動して可動していることがわかります。なるほど、この状態では効果はまだよく分かりませんが、これは腕部の関節でスライドする装甲パーツのようですね。きっと可動したときにこのパーツが外装のスキマをうまく埋めてくれるのでしょうが、どんなカンジになるのかは、腕に外装を被せるまでオアズケですね...(-_-;)。

さて、とうとう腕まで付きました!
ってやっぱり腕、細っ~!

さて、腕の可動範囲が広いので、写真のようにビームサーベルを抜くようなポーズも楽に取ることが出来そうです。足もガニマタにできるし、これは意外と面白いポーズを取ることができるかもしれませんね(^^)。
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