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RG ストライクフリーダムガンダム その8

RG ストライクフリーダムガンダム @ 2013年11月29日

今日は「RG ストライクフリーダムガンダム」の腰フレームに外装を取り付けました。

RG ストライクフリーダムガンダム
写真は「RG ストライクフリーダムガンダム」の腰部の外装パーツです。
これを見ると、サイドアーマーらしき部分が見当たりませんが、サイドアーマーはレール砲を兼ねているので、また武装の作製の段階になったら紹介したいと思います。

RG ストライクフリーダムガンダム
これらの外装パーツを、ブロック毎に組み立てると写真の状態になります。
うーむ、これはかなりシンプルですね。

RG ストライクフリーダムガンダム
さて、このパーツを写真のゴールドな腰フレームに取り付けると...

RG ストライクフリーダムガンダム
写真のように、今度は輝く白さになりました。
ちなみに、フロントリアアーマーは、よーく見ると上下で異なる白いパーツが2種類使われています。
この似た白を複数種類使う色分けはRGでは定番ですね。

RG ストライクフリーダムガンダム
こちらはリアアーマーですが、フロント同様に可動式となっています。
しかし、ホントに見事なまっ平らですね^^;。

RG ストライクフリーダムガンダム
これで腰まで外装が付きました!

PS.前回のエントリーで、
「この手のブログ運営してる人は複数個買ってて破損したらリジェネレイトなんじゃないかね」
というコメントをいただきました。(コメントありがとうございます。)

うーん、今まで同じキットを複数個買ったことはさすがに無いですね。おそらく2個買っても、単なる不良在庫になりそうですし、2個必要なら(今のところ必要になったことは無いですが)会社帰りに後日もう一個買ってくることになりそうです。

ちなみに、RGは確かにフレームが細いので破損しやすいようですが自分は以下のようなことを心がけています。
1. 可動部を動かす前にパーツをよく観察して、どこがどう動くのかを理解する。
2. 可動させる場合は、慎重にちょっとずつ。無理に力を加えない。
3. 固くて動かしにくい場合は、動く範囲で何度か曲げたり伸ばしたりして、ゆっくりと可動範囲を広げていく。

あたりでしょうか...。上で一番重要だと思われるのは1番で、例えば可動に合わせてシリンダーが伸びるはずが、引っ掛かりがあってうまく可動についてこない...。そんな場合はそこだけ別途手で伸ばしながら動かしたりします。なんでもそうですが、やはり仕組みを把握するのは重要ですね。(ちなみに、製作中に壊れたら、写真をとった上でパーツを注文中...と自然体になりそうです^^;)
でも、最近のRGは初期の頃と比べると、随分とフレームが丈夫になったように思います。


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