HGUC AMS-119 ギラ・ドーガ その6
今日は「HGUC ギラ・ドーガ」の頭部を作成しました。

写真は「HGUC ギラ・ドーガ」の頭部(ヘルメットなし^^;)です。
モノアイはシールで再現されていて...

写真のようにちゃんと左右に可動するようになっています。ちなみに、この機構だとモノアイを動かすためにはヘルメットの部分を取り外す必要がありそうです。

写真は「HGUC ギラ・ドーガ」の頭部を下から見たところです。この角度から見ると黄色い動力パイプが付いていることがよくわかりますが、後頭部の3つの丸い部分はいったい何なのでしょうね?うーむ...。

さて、この「HGUC ギラ・ドーガ」には頭部のパーツが2種類付いています。
左がツノが付いた指揮官用、そして右が丸い頭の一般機用のパーツです。(後ろの後頭部のパーツは共通です^^;)
2種類あるとどちらにするか悩んでしまいます。まあでもとりあえずどんなカンジになるのか両方試してみましょう~。

ということで、ギラ・ドーガ指揮官機です。
ツノが長くて立派であります。

で、こっちはギラ・ドーガ一般機です。
丸い頭が、量産型ザクを連想させます。
これらを胴体に付けてみると...


うーん。どっちがいいかな...でもやはり...

自分的にはこっちの頭のほうがいいですね^^;。
まあ、どのみちギラ・ドーガさんの横には総帥機が並ぶことになるので、下っ端機?で行くことにします。
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