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HGUC ヤクト・ドーガ(クェス専用機) その8

HGUC ヤクト・ドーガ(クェス専用機) @ 2007年10月26日

今日は「HGUC ヤクト・ドーガ(クェス専用機)」の腕フレームに外装を取り付けました。

HGUC ヤクト・ドーガ
写真は「HGUC ヤクト・ドーガ」の腕の外装パーツです。
うーむ、肩アーマー含めてたったの4個とは...まさに最少ですね^^;。

HGUC ヤクト・ドーガ
さて、この外装パーツを、写真の腕フレームに取り付けると...

HGUC ヤクト・ドーガ
こんなカンジになります。
パーツは少ないですが、合わせ目も全く無くて非常に良くできています。

HGUC ヤクト・ドーガ
HGUCヤクト・ドーガ全体だとこうなります。

HGUC ヤクト・ドーガ
さて、お次は肩のシールドです。
このシールドには円筒形のファンネルが左右に3基ずつ、計6基付いています。
このファンネルは取説の写真だと、ゴールドに塗装してありますが、成型色はオレンジになっています。ということは、きっとギュネイ機の色もこれと同じオレンジに違いない...

HGUC ヤクト・ドーガ
HGUC ヤクト・ドーガ
ドーガさんの肩にシールドを取り付けたところです。
これで、本体の組み立てはバックパックを残すのみとなりました。

HGUC ヤクト・ドーガ
「おら~、かかってこんかい!」
たくましいボディに仮面を被ったような顔つきのヤクト・ドーガさんは、やはり、コ、コワイです...^^;。



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コメント

ヤクトドーガ(ギュネイ機)の黄色部は只のオレンジではなく、一応ラメが入ってます
クエス機も同様かも知れませんが……
ブログ記事から反れてますが……
デスティニーEB版について>羽はPET樹脂製である都合ぺらぺらで、立体感はほぼ有りません
まぁ、それでも効果的ではありますが……
エフェクトパーツは無色クリア成形なので要塗装
アクションベースは付属しないが、専用ベースへの接続部をアクションベースに接続可能
デスティニーより、ストライクフリーダムのほうが豪華のような噂(箱がでかい、アクションベースが付属、メッキ関節が別ランナーで付属する等の理由?)がでてますが、エフェクトパーツとメッキについて比較して考えると、下記のような感じで意外と妥当かも知れないです
エフェクトパーツ>ストライクフリーダムフルバーストモード(以下FB):ドラグーンを展示するっていう目的であるため、噴射炎が付属し、展示用にアクションベースを付けている
デスティニーエクストリームブラストモード(以下EB):光の翼とブーメラン投射、パルマフィオキーナ発射イメージであるため、アクションベースは必要無いため、付属しない

メッキ関節>FB:ランナー配置がバラけていたため、対象のパーツを別ランナーにまとめてメッキ化
EB:ABSの関節ランナーが丸ごとメッキになってるので、メッキ用ランナーは必要なかった
両者とも、関節をメッキ、非メッキで選ばせる気はさらさら無く、FBはメッキ前提のランナーを用意したため、アンダーゲートを採用した
EBは関節のランナーが通常版と共通であるため、メッキを考慮に入れず、アンダーゲートにしなかった

Kランナー(メッキ関節)の異常な価格>通常のメッキパーツはパーツの価格が一個80円で、デスティニーのKランナーは50個ちょいのパーツ数であるため、80×50=4000円
箱のサイズ>FB:アクションベースを付けた都合、同じサイズの箱にできなかった
EB:追加パーツが光の翼、武器等のエフェクトパーツ、クリアフィギュアのため、ボリュームはあまり増加せず、箱を大型化する必要が無かった

Mk—�U @2007年10月27日 03:46
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