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ガンプラ BLOG (ブログ)
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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

HGUC RGM-79FP ジムストライカー その7

HGUC ジムストライカー @ 2007年1月16日

今日は「HGUC ジムストライカー」の腕を作製しました。

HGUC ジムストライカー
写真は「HGUC ジムストライカー」の腕です。
うーむ、ここも全体的に追加装甲のモールドが施されています。なお、オレンジのラインはシールで再現となっております。
さて、ではヒジの可動範囲をチェックしてみましょう~♪

HGUC ジムストライカー
写真は「HGUC ジムストライカー」のヒジを限界まで曲げてみたところですが、ヒジが2重関節になっているので180度近くまで曲がります。ここまで曲がるならきっとあのポーズも再現できるに違いない...。

HGUC ジムストライカー
さて、今度はマニピュレータです。このジムストライカーには写真のように4種類のマニピュレータが付属しています。内訳は握り手が左右各1、ビームライフル用の右手が1、そして左の平手が1となっています。この中でも特に平手は手首が90度可動するようになっているスグレものです。どうせなら全てのマニピュレータがこうなってくれると嬉しいのですけどネ。

HGUC ジムストライカー
ということで、とうとう腕が付いて5体満足になりました!
これであとはバックパックを付ければ本体は完成です。

HGUC ジムストライカー
さてこのジムストライカーは、手首が90度可動するのでこの、写真のように「ちょっと待った!」又は「違う!犯人はオレじゃない(-_-;)」のポーズも出来てしまいます。やっぱり手首の関節があるのとないのでは、随分と印象が違いますよね。両手がこうなっていれば、ガンキャノンみたいなポーズ「orz」 も取れるのに...ちょっと残念です。

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