ガンプラ好き管理人による、ガンプラ作成日記、ガンプラ情報など

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素組でガンプラを作り続けるガンダムのブログ.20年ぶりにガンダムのプラモデル、ガンプラに目覚めた「かずちゃん」がモビルスーツを量産中!ガンプラ作成の過程を写真で解説。お父さんのためのガンプラ講座もあります!だいたい週6日ペースで更新中!

MG クロスボーンガンダム X1 その18

MG クロスボーンガンダム X1 @ 2006年10月20日

今日でシール貼りも終わり、ついに「MGクロスボーンガンダム」が完成しました!ではその雄姿をご覧下さい!
ちょっと時間がないのでコメント少なめ、写真中心に行ってみよ~♪

MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
まずは基本の立ちポーズ正面、サイド、リアビューです。

MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
こちらはコアファイターです。4基のバーニアが自由に方向を変えられるのでなかなかGoodです。でもバーニアが開いた状態での展示はちょっと難しい...。

次はいろいろな武器を持たせてみましょう。

MG クロスボーンガンダム X1
こいつは基本武器のザンバスター

MG クロスボーンガンダム X1
こちらは、ビームザンバー&バスターガン

MG クロスボーンガンダム X1
そして、これがブランドマーカーです。

MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
シザーアンカーX2とスクリューウェップX2の同時攻撃です。
これは結構敵を撹乱できそう...。

MG クロスボーンガンダム X1
MG クロスボーンガンダム X1
最後に一番カッコいいと言われている、ヒートダガー両手持ちです。
ヒートダガーはガンダムマーカーメッキシルバーで、刃物感を出してみました。

MG クロスボーンガンダム X1
最後に、マントをつけてみました。クロスボーンガンダムよどこへ行く...。

さて、明日から火曜までアメリカに行ってきます。まとめはその後、そして次はもちろん

「HGUC シャア専用ゲルググだっ!!」

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コメント

あ~、いや別に、1/100が可動が酷いわけではなくてですね、MGが可動面にも力を入れているという、それだけのことです。

そもそも、1/100シリーズは概ねアニメと同時展開する商品ですので、アニメ本編に登場する前に設定画やどんな活躍をするかの説明のみで、設計を開始するわけです。可動面に関しても、アニメの進行に合わせて次々新作を作らなければならないので、共通の可動機構、ポリパーツを使えるように考えられているわけです。なので、劇中で急遽登場した機能などは再現できない場合があるわけです。
その点、MGは主に放送終了後に設計されます。ギャンやアッガイなど、今もって初代ガンダムのMSが新商品として発売されているように、人気が高かったり、映画化・DVD化等とのタイアップなど、商品として見込めるならば、新作旧作関係なく商品化されるシリーズです。その分、劇中で出てきた機構を全て盛り込んだり、内部フレームに凝るなどプラスアルファが出来ますし、劇中イメージのプロポーションにしたり、同時期のMSとの整合性を考えてデザインしなおしたり出来るのです。
もちろん、通常の1/100はTVアニメを見て興味を持った人がすぐ手に取れるように、なるべく低価格(1500~2000円前後、モノにもよりますが)で展開されますし、逆にMGはその機体のファンや作ることそのものに興味がある人がターゲットですので、比較的高価格(2500~8000円くらい)で設定されます。
ちなみに、最近の1/100インフィニットジャスティスなどは、放送終了後に、アニメ本編での活躍を踏まえ弱冠のデザイン変更を行った上で設計されていますから、MGと1/100の中間的なグレードと言えると思います。

まぁ、MSで言えばMGはガンダム、通常の1/100はジムってとこですかね。ガンダムは強いが高い、ジムは性能は標準的だが安いってことで。

石田 @2006年10月22日 13:04

あ~、いや別に、1/100が可動が酷いわけではなくてですね、MGが可動面にも力を入れているという、それだけのことです。

そもそも、1/100シリーズは概ねアニメと同時展開する商品ですので、アニメ本編に登場する前に設定画やどんな活躍をするかの説明のみで、設計を開始するわけです。可動面に関しても、アニメの進行に合わせて次々新作を作らなければならないので、共通の可動機構、ポリパーツを使えるように考えられているわけです。なので、劇中で急遽登場した機能などは再現できない場合があるわけです。
その点、MGは主に放送終了後に設計されます。ギャンやアッガイなど、今もって初代ガンダムのMSが新商品として発売されているように、人気が高かったり、映画化・DVD化等とのタイアップなど、商品として見込めるならば、新作旧作関係なく商品化されるシリーズです。その分、劇中で出てきた機構を全て盛り込んだり、内部フレームに凝るなどプラスアルファが出来ますし、劇中イメージのプロポーションにしたり、同時期のMSとの整合性を考えてデザインしなおしたり出来るのです。
もちろん、通常の1/100はTVアニメを見て興味を持った人がすぐ手に取れるように、なるべく低価格(1500~2000円前後、モノにもよりますが)で展開されますし、逆にMGはその機体のファンや作ることそのものに興味がある人がターゲットですので、比較的高価格(2500~8000円くらい)で設定されます。
ちなみに、最近の1/100インフィニットジャスティスなどは、放送終了後に、アニメ本編での活躍を踏まえ弱冠のデザイン変更を行った上で設計されていますから、MGと1/100の中間的なグレードと言えると思います。

まぁ、MSで言えばMGはガンダム、通常の1/100はジムってとこですかね。ガンダムは強いが高い、ジムは性能は標準的だが安いってことで。

石田 @2006年10月22日 13:04

Anonymous @2012年6月 9日 11:24
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