MG MSN-00100 百式 その7
今日は「MG百式」の腕フレーム部を作成しました。

写真は「MG百式」の腕フレームです。しかし...
上腕の部分はいいとして、下の赤い部分はフレームと呼べるのかどうかは疑問です^^;。
どちらかというと、赤い動力パイプなどを再現するための単なる色分けパーツという感じもします。(が、この状態で一応胴体からマニュピレータまで連結できます。)
さて、それはさておきさっそくヒジの可動範囲を試してみましょう~♪

ということで「MG百式」のヒジを可動範囲限界まで曲げてみました。
さすがMG!この状態だと180度近く曲げることができます。ただし外装が付いたあとでもこの可動範囲が維持できるかはまだ謎ですが...。(できればこのままであって欲しいです。)

さあーて。これで百式さんもとうとう腕まで付きました。あとマニュピレータを付ければフレーム部は完成です。
さて、そういえばですが、百式のようなメッキモデルのスミ入れはどのように行ったらよいのでしょう?黒でスミイレするのも目立ちすぎるような気もするし、もしかしてスミ入れはしないほうが無難なのか...?うーん(-_-;)。目立たないところで試してみようかな。
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